「チェーザレ・ロンブローゾ」の版間の差分

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* ロンブローゾは『天才論(''L'uomo di Genio''、[[1888年]])』において、[[ガイウス・ユリウス・カエサル|カエサル]]や[[ムハンマド・イブン=アブドゥッラーフ|ムハンマド]]、[[ナポレオン・ボナパルト|ナポレオン]]など多くの著名人に癲癇の症状があったと指摘、[[天才]]と癲癇との関連性を説いた。'''「天才と狂人は紙一重」'''という言葉はここから生まれたものである。{{要出典|date=2010年4月}}
 
== 出典参考 ==
<references />
 
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