「まるせい (漫画)」の版間の差分

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単行本情報追加等
(『まるせい』は、花見沢Q太郎による日本の漫画。)
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花見沢Q太郎本人のデビュー直後をモチーフにした[[自伝]]的作品。『ヤングキング』にて2013年7月号まで連載されていた『[[少年よ大志を抱け!]]』の直接の続編。
タイトルの「まるせい」は[[成人向け漫画]]を意味する「成」の丸囲み文字のこと。
 
== 単行本 ==
いずれも少年画報社[[YKコミックス]]。
#まるせい 1巻comics [[2014年]][[1月16日]]発売、[[1月30日]]付発行、ISBN 978-4-7859-5207-5
 
== あらすじ ==
== 登場人物 ==
;花比野Q一朗(はなびの キューいちろう):
本作の主人公。本名は「日比野 龍一朗」。駆け出しのエロ[[漫画家]]。本作登場時の年齢は23歳ぐらい。[[新潟県]]出身、[[埼玉県]]在住。オホーツク大学在学中に「ツバサ書房」の『コミックイルカ』増刊『コミックハニー』にてデビュー。周囲からは「Q先生」「Qちゃん」と呼ばれている。
 
;下丸子 まるこ(しもまるこ-):
Q一朗のアシスタントだった女性。ショートカットで可愛らしい容姿。一度だけ勢いでQ一朗と身体の関係を持つ。その後『コミックイルカ』にて連載が決まったためアシスタントを辞め独立するがした後もお互いのピンチの際はいまだにお互いの原稿の手伝いをしている。
 
;麻生 萌絵(あそう もえ):
『少年よ大志を抱け!』より引き続いて登場。大学時代にQ一朗と短期間だけ付き合っており、別れた後も身体の関係を持つ仲であった女性。容姿・性格共に可愛らしいと言えげがあ容姿で言い難いが巨乳。大学卒業後デザイン会社に就職して上京したが会社が倒産。高級クラブでアルバイトをしていたがそこもクビになったため、Q一朗のアシスタントをしながら[[ルームシェア]]で一緒に住むことになった。
 
;グレイト富山(-とやま):
 
;木田(きだ):
『少年よ大志を抱け!』より引き続いて登場。Q一朗の大学時代の友人で、。Q一朗と共に漫画家デビューを果たして上京するしたが、現在は漫画家を辞めゲーム会社に就職している。
 
== 関連項目 ==