「羽生善治」の版間の差分

→‎大山の記録を超えて: 王将奪取失敗のため、挑戦権獲得の記載を削除。
(曖昧さ回避処理: 王座戦王座戦 (将棋) (2), 名人戦名人戦 (将棋), 公文式日本公文教育研究会; 要曖昧さ回避: ロワール)
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第61期(2013年度)王座戦で中村太地に対して1勝2敗からの2連勝で辛くも防衛。これにより、'''同一タイトル通算獲得数'''を'''歴代単独1位'''の'''21期'''とする(従来の記録は大山の王将通算20期)。
 
第63期(2013年度)王将戦で渡辺王将への挑戦権を獲得。第72期(2013年度)A級順位戦で優勝し、森内名人への挑戦権を獲得。また、2014年2月8日、第7回朝日杯将棋オープン決勝戦で渡辺二冠を下し、3度目の優勝。
 
== 棋風・評価 ==
4,435

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