「トウルビヨン系」の版間の差分

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残されている勢力はヨーロッパの[[アホヌーラ]]後継が中心。ほかに日本やオセアニア、南米にも土着の勢力が僅かに存在するが何れも断絶目前である。2011年現在、各国の種牡馬ランキングで上位に入っている種牡馬はイギリスの[[コンプトンプレース]](英愛20-30位付近)のみで、非常に情勢が厳しくなってきている。
 
== 流れ ==
[[バイアリーターク]] 1680
:3代省略
:|[[ヘロド]] 1758
:11代省略
: |[[ブリュルール]] 1910 (仏LS 1921, '24, '29年)
:  |[[クサール (競走馬)|クサール]] 1918 (仏LS 1931年)
:   |'''トウルビヨン''' 1928 (仏LS1940, '42, '45年)
:    |[[ジェベル]] 1937 (仏LS 1947- '49, '56年)
:    ||[[クラリオン]] 1944
:    |||[[クレイロン]] 1952
:    || |[[リュティエ]] 1965 (仏LS 1976, '82- '84年)
:    || ||[[サンシリアン]] 1980 (仏LS 1990年)
:    || |[[ロレンザッチオ]] 1965
:    ||  |[[アホヌーラ]] 1975
:    ||[[マイバブー]] 1945
:    | |[[パーソロン]] 1960 (日LS 1971, '76年)
:    |[[アンビオリクス (競走馬)|アンビオリクス]] 1946 (米LS1961年)
<br>*LS=[[リーディングサイアー]]
== サイアーライン ==
:[[バイアリーターク|'''Byerley Turk''']] 1680