「実況パワフルプロ野球14」の版間の差分

====その他の登場人物====
; 鈴本大輔(すずもと だいすけ)
: バスターズの投手。初登場のライバル的存在。能力はか右投げがら左打者に強く、いレベルでバランスの取れた能力を誇る端正な顔立ちと礼儀正しい振る舞いから、劇中では非常に女性ファンが多い。
: 実は『13』で度々言及されていた六道のバッテリー相手。前作でもザコプロくん(モブキャラ)の姿で登場していた。
: その後『2013』では再びザコプロくん姿の坊主頭になるも依然として女性ファンは多かった。
; [[猪狩守]](いかり まもる)
: シリーズの看板的存在。今作ではカイザースの[[プレイングマネージャー]]。開始時で29歳。去年の最多勝投手で、日本球界のエースと称される。熟年のファンが多くなった様子。基本的にはキザで高飛車だが、年相応の落ち着きと懐の深さも見られる。もっとも、友沢ルートに登場する「同期のチームメイト」(『10』の主人公か)に対しては相変わらずの口の悪さである。
: 今作からのオリジナル直球は「[[ライジングシリーズ|ソニックライジング]]」に変更進化。ただし年齢による衰えもありや選手・監督・球団関係者を兼務する多忙な立場からか個々の投手野手能力は下がっている。
; [[友沢亮]](ともざわ りょう)
: 『10』以来のレギュラー。カイザースの[[遊撃手]]。開始時で26歳。去年の打率打点でタイトル二冠を獲得し左右両打席において長打と巧打に優れる恐ろしいまでの打撃[[センス]]を持つ。猪狩守を尊敬している。青少年期に経済的な困窮を経験した自らの境遇もあって、精力的に[[寄付]]活動を行っている。
; [[橘みずき]](たちばな みずき)
: 『10』以来のレギュラー。キャットハンズの女性投手。開始時で25歳。高校時代は六道とバッテリーを組んでいた。変化球が売り。髪型が変わっているがあるイベントで真相がわかる。
; 東條小次郎(とうじょう こじろう)
: 『13』~『15』のメインキャラ。パワフルズの[[三塁手]]。開始時で25歳。細身の体格から化け物と言われるほどの打撃飛距離を誇る叩き出す。野球から離れると雰囲気が変わる二重人格の持ち主。怪我で調子を崩していた福家から4番を奪った。
; 堂城川一朗(どじょうがわ いちろう)
: 初登場。やんきーずの投手。がっしりとした体格で、豪快な性格。剛速球で相手打者をねじ伏せる。[[株]]や[[ネットオークション]]をやっている。トルネード投法使用。