「国鉄211系電車」の版間の差分

:* サロ124-''1''・''3''・''5''・※10・15・23・24・※25・※26・※27・※28・※29 → サロ212-''101''・''103''・''105''・※110・115・123・124・※125・※126・※127・※128・※129
: ※は元・大船電車区(現・[[鎌倉車両センター]])所属の総武快速・横須賀線用サロ124形で、1996年(平成8年)1月 - 3月に国府津電車区(現・[[国府津車両センター]])に転属し、新湘南帯(太帯)となった車両。
: 短期間で対象車全ての改造を施工させるため、車号を斜体文字で表したサロ124-1・3・5・6・7・8からの改造車は、台車は引き続き[[国鉄DT32形台車|TR69形]]を装着し、211系で唯一ボルスタ付[[空気バネ|空気ばね台車]]を装着する車両となっている。
 
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