「古瀬駅」の版間の差分

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|画像 = 古瀬駅.jpg
|pxl = 240px
|画像説明 = 古瀬駅全体(2004(2004年2月)
|よみがな = ふるせ
|ローマ字 = Furuse
== 歴史 ==
信号場時代から[[仮乗降場]]を兼ねており客扱いをしていたが、信号場に併設された官舎に住んでいる職員の家族が主な利用客であった(20軒ほどの官舎があったとされる)。ただし現在は信号場が無人化され官舎もないため、むしろ列車交換のための信号所的役割であり、普通列車でも交換のない場合は通過する列車がある。
 
=== 年表 ===
* [[1954年]]([[昭和]]29年)[[7月1日]] - [[日本国有鉄道|国鉄]]の'''古瀬[[信号場]]'''として開設。係員配置。
* [[1971年]](昭和46年)[[8月1日]] - 無人化。
* [[1987年]](昭和62年)[[4月1日]] - [[国鉄分割民営化]]によりJR北海道に継承。同時に駅に昇格。
* [[1990年]]([[平成]]2年)[[3月10日]] - [[営業キロ]]設定。
 
== 駅構造 ==
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