メインメニューを開く

差分

m
== 治療 ==
炎症期(初期の疼痛が強時期)は肩を無理に動かすことを避け、肩の保温を図る。拘縮期(拘縮が完成する時期)には温熱療法を行う。また、症状にあわせて[[ストレッチ]]やコッドマン体操(アイロン体操)を行う。拘縮が和らいできたら肩の運動を徐々に増やす<ref>社団法人全国柔道整復学校協会 監修 『柔道整復学・理論編』改訂第5版 南江堂、2009年 p.298</ref>。
*[http://www.infotop.jp/click.php?aid=260648&iid=58390 五十肩改善プログラム]
 
五十肩は、[[腰痛]]、[[外傷性頸部症候群]]などとともに[[保険鍼灸マッサージ師会|健康保険で鍼治療が受けられる]]6つの疾患の一つである。
9,531

回編集