「Wikipedia:井戸端/subj/投稿ブロック依頼における被依頼者の反省の示し方 / 説得を試みたが改善しなかった」の版間の差分

 
最初から「改善の余地がないと決め付けてしまう」、または「実は被依頼者なりに改善していたつもりだった」という弁明の余地が認められづらい(のが事実かは不明)、傾向があるのかそうではないのか。
 
被依頼者としてはどのような言葉で反省の意を表明しても、これまでの被依頼者の問題点の累積が大きい場合は、「うわべだけ」「形だけ」と認識されてしまう可能性もあるのではないかという危惧も持ちます。もちろん、依頼者・第三者と被依頼者の間で「今後の約束(契り)」が交わされるケースは恵まれたほうだとも感じます。
 
コメント依頼やブロック依頼に関する、参加者(第三者)のご姿勢は、どういった形が望ましいのか、どのように規定されているのか、いかが思われますでしょうか。「アリバイ」「作文」というお言葉も含めまして。
*なお、本件は当方が被依頼者当事者(現在進行形)でありますこともあり、ご回答は極めてご不要の方向でございます。[[Wikipedia:削除依頼/ジュ・ド・ポーム|削除依頼]]でも多大なるご迷惑をおかけしておりますので、特に多忙な管理者の方々、ご回答ご不要です。
 
*井戸端ではございますが、あくまでも記録([[:Category:井戸端の話題|Category]]から辿れる)として次世代のブロック依頼の<u>参考として残す趣旨</u>を第一としております。--[[利用者:Benzoyl|Benzoyl]]([[利用者‐会話:Benzoyl|会話]]) 2014年7月3日 (木) 23:40 (UTC) 修正--[[利用者:Benzoyl|Benzoyl]]([[利用者‐会話:Benzoyl|会話]]) 2014年7月3日 (木) 23:43 (UTC)修正--[[利用者:Benzoyl|Benzoyl]]([[利用者‐会話:Benzoyl|会話]]) 2014年7月3日 (木) 23:50 (UTC)
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