「ノート:ジュ・ド・ポーム」の版間の差分

 
== 文献情報 ==
#日本体育協会監修『最新スポーツ大事典』大修館書店 1987 の一部の筆者(ポーム、ラケット)
#『テニスの文化史』大修館書店 1993 の主訳者
ともに[[稲垣正浩]]氏となっております。ですので、内容に一貫性がある可能性が高いかもしれません。2のほうが最新情報かもしれませんが。
 
2の<訳者あとがき>(ぜひ御覧いただきたく思います)には「テニスの起源はフランス北部のさる修道院で12世紀が定説であった」と書いてあったり、筆者であるハイナー・ギルマイスターの仮説として「テニスとフットボールは同根」などが書いてあります。その後新しい説や発見があったかは自分は出典に出会えておりません。諸説あるのかもしれません。--[[利用者:Benzoyl|Benzoyl]]([[利用者‐会話:Benzoyl|会話]]) 2014年7月4日 (金) 13:46 (UTC)
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