「斉木楠雄のΨ難」の版間の差分

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: 「アメージング」が口癖で、マジックショーで自身が登場する際に変なポーズを取る癖がある。緑からは「'''宏ちゃん'''」、燃堂からは「'''宏太兄ちゃん'''」と呼ばれている。
: 元は2年前に上記の会社に勤め、その近くにある喫茶店で緑に出会い結婚したが、その1ヶ月後の[[リストラ]]を機に自棄になり緑も家も貯金も失い路頭に迷う。しかし、自分には煙のようにものを消す才能があると誤解し、イリュージョニストになる。当初の腕前は低かったが、後に腕を上げ何とか生活できる程度の収入を得るようになる。斉木の超能力をマジックと誤解し、以降彼を師匠と呼んで慕っている。
: 名前の由来は「超能力」「中に仕込んだ」。
; 池見 華寿弥(いけみ かずや)<ref group="注">本名は連載版にて発覚した。</ref>
: 身長:165cm、体重:53kg、誕生日:[[9月26日]]、血液型:A型、意外な過去:元ヤン
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