「Wikipedia:削除依頼/刺激惹起性多能性獲得細胞」の版間の差分

編集の要約なし
(セクションレベル修正)
*{{コメント}}A(お知らせ)正直なところ、私にとって本件はとても迷惑な削除依頼であり(上記)、私が譲歩することで早期に本記事を正常化できるし、そうしたいと考えておりました。しかしながら、管理者さんのひとりに相談したところ、Wikipedia:管理者伝言板 を紹介され、そこには「削除・特定版削除・存続のうち、特定の意見が75%以上を占めている案件をここにリストしてください。」とあります。よって、特定の意見が75%以上を占めていないと判断された場合、もしくは、議論ががまとまっていないと判断された場合、早期正常化は無理で、長期積み残し案件になる可能性「も」あります。私はこれまで事態収拾に積極的に動いてきましたが、立場上からもこれ以上は他の管理者さんや、執筆者さんに働きかけはできないと思います。他の方のさらなる取りまとめ、管理者さんの取りまとめによる最終判断を私は期待しますが、、、何ともいえない状況です。ご報告まで。--[[利用者:5W1|5W1]]([[利用者‐会話:5W1|会話]]) 2014年7月10日 (木) 15:10 (UTC)
*{{コメント}} B [[Wikipedia:%E5%BC%95%E7%94%A8%E3%81%AE%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3]]には『「本方針の対象となる著作物」が「引用の要件」を満たすことなく投稿された場合、投稿された記事は原則として削除対象(ケースB-1)となります。ただし、編集による修正が可能な場合もあるので、必ず確認してください。』とあります。東さんはこの確認を怠っています。このことに関しては別の話の流れから東さんは上で明確に私に謝罪しています。すなわち、編集による修正が可能な場合は一律に削除依頼を出すべきではないということです。また、以下のような記述も見られます。> 「記事本文と被引用文を明瞭に区別して認識できるようにするには、被引用文を、カギ括弧、字下げ、枠組みなどを用いて、明確化するのが一般的です。、、、明瞭に区別できるのであれば、方法は問いません。」すなわち、引用符がなくても、明瞭に区別できれば必ずしも問題があるわけではないということです。私の編集はこのケースであることを新たに主張します。--[[利用者:5W1|5W1]]([[利用者‐会話:5W1|会話]]) 2014年7月20日 (日) 07:07 (UTC)
:*「すなわち、引用符がなくても、明瞭に区別できれば必ずしも問題があるわけではない」と仰ることから、5W1さんは区別の必要があると認識されていると存じます。ここで確認ですが、(A)版、ないし(B)版において、5W1さんはどのようにして当該部分(注13)が、5W1さん御自身の記述によるものではなく、被引用文であると区別されたのでしょうか、御教示頂きたく存じます。[[利用者:東 遥|東 遥]]([[利用者‐会話:東 遥|会話]]) 2014年8月4日 (月) 13:48 (UTC)
:*編集対応については検討いたしましたが、削除依頼を依頼した時点では既に版数を重ねており且つ当該部分が私の編集も含めて著作権に違反した状態を継続しており、最早編集対応では収まらない状況でした。よって、(E)版のごとく著作権違反状態を解消したうえで、(A)版より(D)版までの削除を依頼した次第です。[[利用者:東 遥|東 遥]]([[利用者‐会話:東 遥|会話]]) 2014年8月4日 (月) 13:48 (UTC)
{{AFD|存続}}(編集による修正が可能)。私は早期解決を期待して譲歩し、かなりの時間をかけて様子を見てきましたが、(1)この削除依頼の状況があまりにも長く停滞していること(コメントA参照)、(2)引用のガイドライン(コメントB)の編集による修正が可能な場合に相当しそうなことが新たに分かったこと、(3)ガイドラインに被引用文は明瞭に区別できるのであれば、方法は問いません、と明記されていること、(4)存続票が多数になる評決結果もありそうなことから、存続票(編集による修正が可能)に変更します。私の上の譲歩的な取りまとめに協力的であった方々にはたいへん申し訳ないですが、様々な状況が大きく変わってしまったということです。上の私の表示した票や意見はすべて{{AFD|存続}}(編集による修正が可能)とお読み替えください。なお、編集による修正はすでにかなり行われています。--[[利用者:5W1|5W1]]([[利用者‐会話:5W1|会話]]) 2014年7月20日 (日) 07:07 (UTC)
 
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