「CLAYMORE」の版間の差分

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; 魔女の屍、深淵の爪と牙
: ラフテラや訓練生も含めたすべての戦士に反乱を起こされた組織は、深淵喰いや過去のNo.1を蘇えらせ対抗。さらにそのNo.1が覚醒。新たに3体の深淵の者が生まれることとなった。そのうちの2体、カサンドラとロクサーヌは戦士時代の因縁から戦いを始めるが、ミリアと、合流したタバサ達は残るヒステリアのみにも圧倒される。
: 仲間の協力を得たミリアはカサンドラとロクサーヌのもとにヒステリアを誘導、作戦は成功し、深淵同士の戦いに巻き込まれてヒステリアは致命傷を負い、ロクサーヌもまたカサンドラによって喰いつくされた。ミリアはヒステリアに止めを刺そうとするが、その直後ヒステリアの体からプリシラの[[残留思念]]が現れる。何かを呟いたのち残留思念は消滅したが、残る深淵カサンドラもまた同じことを呟き何処かへ去っていった。そんな一行の前に訓練生たちを救出したラキが現れる。
: 一行はすぐさま組織へ向かうも、すでにもぬけの殻だった。ミリアは他の戦士に知られぬよう組織の地下に行き、組織の長リムトと、妖魔の素として生かされていた龍の一族を発見、これらを始末する。組織壊滅の瞬間だった。その後現状について確認した一行はクレア救出のため、ラキを伴いラボナに向かう。
 
=== 組織壊滅後 ===
; 冥府の軍勢、やみわだの剣
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