「水熱源ヒートポンプパッケージ方式」の版間の差分

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* 欠点
** 冷却水の管理が煩雑である。
** 水[[配管]]の敷設に費用がかかる。また、破損時に水損の恐れがある。
** 空調場所に[[圧縮機]]があるので騒音が大きい(水冷ビルマルチ型は除く)。
** 個別分散型は、圧縮機を多数・分散配置するため、整備の手間が大きくなるが、故障が発生しても影響を受ける面積が少ない。
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