「創価学会」の版間の差分

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がある。
 
根拠は池田が[[1928年]](昭和3年)生まれで既に80歳を超え、高齢の域に達していることが要因だが、池田が学会内ないしは学会系以外のメディアにほとんど出ることがないことも同説を加速させている。学会執行部は「過労による体調不良」や「風邪をこじらせた」と発表、重病説はデマだとしている。最近では『週刊新潮』や『週刊実話』等複数の週刊誌が「池田がこの数ヶ月学会の会合に姿を見せていない」<ref>週刊実話2010年11月25日号P206「"一菅性"なし 創価学会創立80周年直前で反学会・矢野絢也の叙勲」</ref>「学会員が池田に配慮し選挙で勝利した際の祝いを自粛している」等と書き再び重病説を指摘<ref>『週刊新潮』2010年9月24日号や『週刊実話』2010年11月10日号</ref>している。しかし創価学会は池田は夫人の病気介護のため表には出てこないと偽りの発表を行い、池田自身の健康問題について一切、公式コメントをしていない。そのことがかえって死亡説、重病説を加速させてしまう。[[新潮45]]は2011年2月号で、池田大作は[[脳腫瘍]]にかかり半身不随の状態であると具体的な病名を出すまでに至った。朝日新聞解説委員の[[星浩]]も公演で創価学会からの内部情報として池田は脳腫瘍にかかっていると公演している<ref>『週刊新潮』2011年2月10日号</ref>。学会内部では以前「学会員に無用な心配をかけさせないため真実(池田の病状)を伏せている」という噂が流れ、[[星浩]]が創価学会からの内部情報として得た内容としてはガンの一種である脳腫瘍は学会の中で“仏罰”と見られており、池田先生がそうだとしたら絶対に公表できないため外には脳梗塞と伝わっているという。<ref>『週刊新潮』2011年2月10日号</ref> 
 
また、週刊文春2011年10月27日号では特集として池田氏を担当していた看護師の証言として「バッキンガム宮殿に使われているものと同じ絨毯が敷かれた病室」のベッドに寝かされ、「認知症が進行」「他の人を認識できていない」といった内容が掲載された。創価学会側がこの内容について週刊文春に抗議、週刊文春が再検証をしたところ証言者が看護師であるとの確証を得らなかったことから謝罪文を掲載する事態となる<ref>週刊文春が12月29日号152ページ</ref>。
* 2012年12月20日の聖教新聞に新施設の展示ブースを訪れる同月8日撮影の池田の写真が掲載されたこと<ref>聖教新聞2012年12月20日付</ref>
ことから創価学会は池田の健在振りをアピールしているが、前者は機関紙であること、ジャパンタイムズの記事は文章のみで写真が無く、池田が2010年5月以降公衆の面前に姿を現していないこともあり、重病説や死亡説が完全に払拭されたわけではない。
*聖教新聞で新人間革命の連載が続いている。(著作権法121条によれば、著作者や原作者を詐称することは罪となり、池田本人が執筆している以外に説明が付かない)
 
=== 人の不審死にまつわる疑惑 ===
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