「高松東バイパス」の版間の差分

高松市に発着する[[高速バス]]([[四国高速バス]]、[[JR四国バス]]、[[高松エクスプレス]]および各社と共同運行する各社の各路線、[[大川自動車]]、[[徳島バス]]共同運行の「高徳エクスプレス号」など)のほぼすべてが、[[ゆめタウン高松]]バスターミナルから、[[高松中央インターチェンジ|高松中央IC]]間でこの道路を利用し、多数の高速バスを見かけることができる。一方、一般路線バスは、[[ことでんバス]]のショッピング・レインボー循環線が一部区間を運行しているのみである。
 
高松東道路の自動車専用道路区間は、国道11号というより現地では[[高速道路]]扱いされている。{{要出典|date=2008年10月}}その最大の理由として、特にさぬき同区間が[[高松自動車道]]との直通となっている事や、高松市-三木インターチェンジ町境以東の「高松東道路」としての'''高架区間'''が無料で通行出来る一般道としてのバイパスではないためだと考えら(いわゆる[[有料道路]]である)事などが指摘さている。このため、無料で通行可能な区間だけを考慮した場合は、三木町から高松市上天神町までの区間がバイパスとして捉えることが出来る。本路線の三木より東の高架区間は[[高速自動車国道に並行する一般国道自動車専用道路]]となっており、[[津田東インターチェンジ|津田東IC]]からさぬき三木ICを指定している。
 
== 路線データ ==
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