「マン・ホイットニーのU検定」の版間の差分

m
記号誤りの修正
(英語版を基に式を修正)
m (記号誤りの修正)
が使える(ここでzは標準正規分布に従うかどうかを考え、その有意性は正規分布表で確認できる)。帰無仮説が正しいとすればmUとσUはUの平均および標準偏差であり、次の式で与えられる:
 
:<math>m_U -= \frac{n_1 n_2}{2}</math>
 
:<math>\sigma_U = \sqrt{ \frac{n_1 n_2 (n_1 + n_2 + 1)}{12} }</math>
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