「Message Passing Interface」の版間の差分

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プログラムに使用される。通信はPint-to-Pointと集約型(ocllective communication)の
両方がサポートされている。
MPIは「メッセージパッシングアプリケーションためのプログラミングインタフェース
で、プロトコルとセマンティクスを定義することで、全ての実装において
その機能がどう振る舞うべきかを仕様として定めている」
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