「おねがいマイメロディの登場キャラクター」の版間の差分

:::その後も一人で柊恵一を監視していたが、遂に音楽室で奪われたメロディー・ヴァイオリンを弾く柊とクロミらを見つけ、ダークパワーの精の恐ろしい話を聞いてしまう。魔法騒動で神技を伝えに学校に駆けつけていた王様に報告し、ノダの証言からも柊とクロミは関係している事実が固まり、やっと真実を伝えることができた。
::*『おねがいマイメロディ ~くるくるシャッフル!~』での活躍
:::第3話で再登場。「タロット占い」で使う大アルカナのカードで「No.6:恋人たち」のような絵柄のカードが選ばれて登場した。お助けキャラとしての性格・行動パターンは前作で気絶してメロディマークを貼られた時と同じ。
:::事件解決後はマリーランドに帰らず、再び小暮の家で居候をすることに。
 
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