「日光県」の版間の差分

→‎沿革: 正確には、日光領を日光県に改称する際、真岡知県事を廃し、真岡知県事の管轄領を併せて日光県とした、と記述するほうがわかりやすい。
(→‎沿革: 正確には、日光領を日光県に改称する際、真岡知県事を廃し、真岡知県事の管轄領を併せて日光県とした、と記述するほうがわかりやすい。)
** 8月 - 日光奉行所が管轄する日光領を収公。
** [[8月19日 (旧暦)|8月19日]] - 県庁を[[都賀郡]][[石橋宿]](現在の[[下野市]])に移転。
* [[1869年]](明治2年)[[2月15日 (旧暦)|2月15日]] - 県庁を都賀郡日光町(現在の[[日光市]]安川町10-24)の旧日光奉行所に移転し、'''日光県'''に改称。(この際、真岡知県事を廃し、真岡知県事の管轄領と併せて日光県とした。)
* [[1870年]](明治3年)
** [[3月19日 (旧暦)|3月19日]] - 移封となった高徳藩の領地を編入。
匿名利用者