「クイズ!!ひらめきパスワード」の版間の差分

* 前半戦は1対1の個人戦で、開かれたブランチからパスワード(メインキーワード)を早押しで当てる<ref>途中からルール変更により、最初の問題に入る前にあらかじめメンバーの出場順が決められた(チームで話し合いながら決める)対戦表(オーダー表とも言う)が両チームのキャプテンから司会に渡され、それをもとに対戦を行う。呼ばれた解答者(男女各1名)は、中央に設けられた解答者席へ移動し、問題に挑戦する。</ref>。
* 後半戦は視聴者参加時代と同じであるが、ブランチの言葉を正解した時の得点が50点となる。
* この時から「チャレンジクイズ」は廃止され、勝利チームには観覧席前に「ひらめきボックス」が登場し、レバーの操作で中身が出てくるものには放送回の問題にちなんだ豪華賞品が贈呈された<ref>季節の豪華食材セットの回もあり。</ref>。そして野村時代はパーフェクト<ref>相手チームの得点を最終的に0点にした場合、すなわち1問も正解させなかったの意味。野球で言えば[[完全試合|パーフェクトゲーム]]に相当する。</ref>、山城時代は3000点以上得点して勝てば勝利チームにハワイ旅行がプレゼントされた。野村時代はパーフェクト達成はなかったが、山城交代後の1991年4月14日の放送で女性軍が3000点を突破したため、ハワイ旅行がプレゼントされた。
 
=== 山城新伍時代のルール ===
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