「ビッグ・ショー (プロレスラー)」の版間の差分

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12月にはレイ・ミステリオと組みタッグ王座戦線に移行、4ウェイイリミネーション形式の王座戦では敗れるがその後の通常タッグ戦で王者組のローデス兄弟を破るが、王座戦は行われずに2014年を迎え、[[ブロック・レスナー]]に挑戦。ロイヤルランブル内で行われた試合に臨むが、試合開始直前に椅子で何度も叩かれた挙句に破れ、試合終了後も滅多打ちにされた。この影響から数ヶ月休養。3月7日の[[スマックダウン]]で[[ダニエル・ブライアン]]と組んで[[バティスタ]]と[[ケイン (プロレスラー)|ケイン]]戦で復帰。
その後マーク・ヘンリーと組み[[ワイアット・ファミリー]]と戦ったり、タッグ王座戦線に乗り出したりもしたが、アメリカ批判を続ける[[アレクサンダー・ルセフ|ルセフ]]との抗争にヘンリーに続く形で移行、しかし敗れ、さらにヘンリーの裏切りもうけて関係は破綻。
11月のサバイバー・シリーズでチーム・シナの一員としてチーム・オーソリティーと対決し、開始早々敵チームのヘンリーをパンチ一発で倒す活躍を見せるものの、途中でチームピンチになったことでシナを裏切りオーソリティーに取り入った(結果、チーム・シナが勝つが)。翌日のRAWで自身の行いを謝罪するも、途中から逆ギレを起こしてヒールターンした。
 
== スタイル ==
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