「馬鳴」の版間の差分

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: [[舎利弗]]と[[目連]]の帰依を描いた9幕の戯曲。中央アジアで断片が発見された。
 
ほかに『[[大荘厳論経]]』、『[[金剛針論]]』、『犍稚梵讃』なども彼の著作と伝えられるが、その真偽については古来議論が続いており不明である。
 
『[[大乗起信論]]』や『大宗地玄文本論』については2世紀よりも後の時代の作品であることが明らかである(大乗起信論の記事を参照)。