「山瀬幸宏」の版間の差分

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その後[[横浜F・マリノス]]ユースを経て、2003年から横浜F・マリノスに入団。2007年はリーグ戦第4節からスタメンに定着。第7節の[[大分トリニータ|大分]]戦では、前半11分に自らの23歳の誕生日を祝うプロ入り初ゴール。さらに後半43分には幸宏のアシストで兄もゴールを決め、Jリーグ史上2組目となる同一試合兄弟アベック弾というおまけがついた。続く第8節の[[アルビレックス新潟|新潟]]戦、第19節の[[横浜FC]]戦でも兄弟アベック弾を達成した。なお、これらの試合ではそれぞれ5, 6, 8得点とチームも大量得点を挙げて勝利している。
 
2008年シーズンは主に右サイドで起用されたが、逆足(右足)でのプレーが不得手なため、精彩を欠くプレーが多かった。
 
2009年シーズン途中より[[サガン鳥栖]]に期限付き移籍。主にフォワードとして起用された。
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