「日本国際賞」の版間の差分

編集の要約なし
| [[石坂公成]] ||免疫グロブリンEの発見とアレルギー発症機序の解明
|-
|rowspan="2" | 1999年 || [[W・ウェスレィ・ピーターソン]] ||高信頼デジタル通信・放送・記録のための符号理論の確立
|-
| [[ジャック・ストロミンジャー]]、[[ドン・ワイリー]] ||ヒト主要組織適合抗原の三次元構造と抗原ペプチド結合機構の解明
|-
|rowspan="2" | 1998年 || [[江崎玲於奈]]||人工超格子結晶概念の創出と実現
|-
| [[ジョゼフ・シェル]]、[[マルク・ファン・モンタギュー]] ||遺伝子組換え植物作出の理論と方法の確立
|-
|rowspan="2" | 1997年 || [[杉村隆]]、[[ブルース・エイムス]] ||ロボット産業の創設
|-
| [[ジョセフ・エンゲルバーガー]]、[[吉川弘之]] ||がんの原因に関する基本概念の確立
|-
|rowspan="2" | 1996年 || [[チャールズ・カオ]](高錕)||広帯域・低損失光ファイバー通信の先駆的な研究
|-
| [[伊藤正男 (生理学者)|伊藤正男]] ||小脳の機能原理と神経機構の解明
|-
|rowspan="2" | 1995年 || [[ニック・ホロニアック]] ||発光ダイオード及びレーザーなどの光工学における基礎研究と実用化
|-
| [[エドワード・ニプリング]] ||害虫総合防除技術の開発
|-
|rowspan="2" | 1994年 || [[ウイリアム・ヘイワード・ピカリング|ウイリアム・ピカリング]] ||宇宙飛翔機や深宇宙遠距離通信の開発への貢献
|-
| [[アルビド・カールソン|アーヴィド・カールソン]] ||ドーパミンの神経伝達物質としての作用の発見と役割の解明
|-
|rowspan="2" | 1993年 || [[フランク・プレス]] ||近代地震学の発展や災害科学における国際活動の推進
|-
| [[キャリー・マリス]] ||ポリメラーゼチェイン反応の開発
|-
|rowspan="2" | 1992年 || [[ゲルハルト・エルトル]] ||固体表面の化学並びに物理の発展への寄与
|-
| [[アーネスト・ポルジ]] ||家畜における精液及び胚の凍結保存技術の開発
|-
|rowspan="2" | 1991年 || [[ジャック=ルイ・リオン]] ||分布定数系の解析と制御の研究、応用解析学の振興
|-
| [[ジョン・ワイルド]] ||超音波画像医学の開発
|-
|rowspan="2" | 1990年 || [[マービン・ミンスキー]] ||人工知能の確立
|-
| [[ウィリアム・ジェイソン・モーガン|ウィリアム・モーガン]]、[[ダン・マッケンジー]]、[[グザヴィエ・ル・ピション]] ||プレートテクトニクスの創始と発展
|-
|rowspan="2" | 1989年 || [[フランク・シャーウッド・ローランド|フランク・ローランド]] ||フロンガスによる成層圏オゾン層破壊の研究
|-
| [[イライアス・コーリー|E.J.・コーリー]] ||プロスタグランジン及び関連体の合成開拓と医薬創製への寄与
|-
|rowspan="23" | 1988年 || [[ジョルジュ・バンドリエス]] ||高速増殖炉の技術確立
|-
| [[ドナルド・ヘンダーソン]]、[[蟻田功]]、[[フランク・フェナー]]、<br>[[リュック・モンタニエ]]、[[ロバート・ギャロ]] ||天然痘の根絶
|-
| [[リュック・モンタニエ]]、[[ロバート・ギャロ]] ||HIVウイルスの発見と診断法の開発
|rowspan="2" | 1987年 || [[ヘンリー・ビーチェル]]、[[グルデブ・クッシュ]] ||
|-
|rowspan="2" | 1987年 || [[ヘンリー・ビーチェル]]、[[グルデブ・クッシュ]] ||熱帯・亜熱帯向け稲多収穫品種「IR8」「IR36」等の育成
| [[セオドア・メイマン]] ||
|-
| [[セオドア・メイマン]] ||レーザー発振の実現
|rowspan="2" | 1986年 || [[デビッド・ターンブル]] ||
|-
|rowspan="2" | 1986年 || [[デビッド・ターンブル]] ||アモルファス材料などの新素材技術への貢献
| [[ウィレム・コルフ]] ||
|-
| [[ウィレム・コルフ]] ||人工臓器及びその関連技術の研究開発
| rowspan="2" | 1985年 || [[ジョン・ピアス]] ||
|-
| rowspan="2" | 1985年 || [[ジョン・ピアス]] ||電子通信工学に対しての貢献
|[[エフライム・カツィール]] ||
|-
|[[エフライム・カツィール]] ||固定化酵素の基礎理論と実地応用面の発展
|}
 
匿名利用者