「魔法少女プリティ☆ベル」の版間の差分

個人運営と思われるblogリンクの除去。作中で語られる思想は保守に限られないためこの点も除去。
(→‎外部リンク: 現行の公式サイトに一新。掲載誌HP、作品HP、および公式通販の単行本一覧を記載。単行本一覧は時期・isbn等が未記載なので有用性は低いですが。)
(個人運営と思われるblogリンクの除去。作中で語られる思想は保守に限られないためこの点も除去。)
現実世界を基本として[[魔族]]や[[天使]]などが存在する世界を描いた[[ロー・ファンタジー]]作品であるとともに、主題である[[魔法少女]]の活躍を描く[[エブリデイ・マジック]]作品である。
 
主人公の魔法少女プリティ☆ベルに変身する人物に方向性の異なる2名が用意されるほか、[[政治]]・[[経済]]・[[外交]]・[[軍事]]などについて作品中にて語るなど、従来の魔法少女作品にない新機軸を採用した意欲作である。また、設定に[[保守クトゥルフ神話]]の要素を積極な立場から語に取り入れなど<ref>点も特徴である。
{{Cite web
|date= 2015-1-31
|url= http://subcham.blog.fc2.com/blog-entry-1017.html
|title= 魔法少女プリティ☆ベル ネタバレ感想
| ネトウヨ作者が魔法少女マンガを描くとこうなる
|publisher= すごないマンガがすごい!
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</ref>、従来の魔法少女作品にない新機軸を採用した意欲作である。また、設定に[[クトゥルフ神話]]の要素を積極的に取り入れる点も特徴である。
 
作者の手がける別作品である『大江山流護身術道場』と同一の世界観を使用する[[クロスオーバー作品|クロスオーバー]]化が図られているほか、同様の別作品である『天空の扉』にも作中で言及するなど、他作品とのつながりも見せる。
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