「カプレカ数」の版間の差分

正の整数としない場合、この定義では0もカプレカ数となると考えられます
m
(正の整数としない場合、この定義では0もカプレカ数となると考えられます)
 
== 定義1 ==
正の整数を2乗し、それが偶数桁 2''n'' 桁である場合は先頭 ''n'' 桁と末尾 ''n'' 桁に分け、奇数桁 2''n'' + 1 桁である場合は先頭 ''n'' 桁と末尾 ''n'' + 1 桁に分けて和を取る。この操作によって元の値に等しくなる数をカプレカ数と呼ぶ。
 
例えば、297<sup>2</sup> = 88209 であるが、これを前の2桁 88 と後ろの3桁 209 に分けて足すと、88 + 209 = 297 となるので、[[297]] はカプレカ数である。
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