「エースキラー (ウルトラ怪獣)」の版間の差分

『てれびくん』版の『ウルトラマンメビウス外伝 ゴーストリバース』(画:[[内山まもる]])に登場。
 
復活した巨大ヤプールが、活動するための肉体として化身したもので、インペライザー軍団の中に紛れており、ウルトラマンタロウと激突する。ヤプールが化身しているため人語を話す。インペライザー軍団が捕らえたウルトラ兄弟の技を奪い、ウルトラスパーク、メビュームシュート、ナイトシュート、さらにはスペースQをタロウに向かって放つ。しかし、ウルトラの父譲りのウルトラホーンの前光の光線技は有効ではらず、逆に光線技を吸収し増幅させた「コスモミラクルダイナマイト」を受け消滅する。しかしその後デスレムと戦うウルトラ兄弟の前に超獣軍団を率いて再び現れ、巨大ヤプールの正体を現す。
 
なお、本来これは『テレビマガジン』版やOV版におけるメビウスキラーの役割である(詳細は[[#『ウルトラマンメビウス外伝 ゴーストリバース』に登場するメビウスキラー(G)]]を参照)。
 
== その他 ==
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