「千葉シーサイドバス」の版間の差分

* 235:花島公園~長作町~橋戸~JR幕張駅~海浜幕張駅~QVCマリンフィールド(QVCマリンフィールド花島公園線,休止)
* 236:花島公園~長作町~橋戸~JR幕張駅(幕張花島公園線)
* 239:花島公園~長作町~小谷津~JR幕張駅~海浜幕張駅~幕張メッセ中央(幕張メッセ中央花島公園線)
* 花島公園~長作町~橋戸~JR幕張駅~海浜幕張駅~幕張メッセ中央(幕張メッセ中央花島公園線,休止)
花島公園線は全線[[花見川区]]内を走る。15〜40分おきに走っており、千葉シーサイドバスの主力路線となっている。この線の原型である長作町線の開通時期は、長作小学校の記念誌によると1967年となっている。開通の背景には、弥生ヶ丘住宅地(現在の長作台)の入居が進み、ここから最寄の国鉄駅に至る路線の需要が生じたことがある。
 
1,725

回編集