「ベイカー・ストリート」の版間の差分

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地区内には、現存する世界最古の[[地下鉄]]駅の一つである[[ロンドン地下鉄]]の[[ベイカー・ストリート駅]]が所在し、当該駅には[[ロンドン交通局]]の[[遺失物取扱所]]が隣接する。
 
1971年、ベイカー街にあるロイズ銀行の支店で重大な強盗事件[[:en:Baker Street robbery|(Baker Street robbery)]]が発生した<ref>映画2008年公開の『[[バンク・ジョブ]]』に描かれているように、重要な国家秘密があったらしく報道が止まり、犯人も分かっていない。また、「[[ウォーキートーキー]]事件」とも呼ばれる。</ref>。
 
== 著名な居住者 ==
 
2002年公開の『[[名探偵コナン ベイカー街の亡霊]]』にもベイカー街が物語の舞台として登場する。
 
2008年に公開された映画『''{{lang|en|The Bank Job}}''』は1971年にベイカー街のロイズ銀行支店で起きた強盗事件に基づいて製作された。
 
イギリスのロックバンド[[ローリング・ストーンズ]]の歌『''{{lang|en|[[女たち|Some Girls]]}}''』ではベイカー街に関する言及がある。
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