「オーラルセックス」の版間の差分

[[吉行淳之介]]の小説『夕暮まで』(1978年)では、オーラルセックスは許すが、性交は許さないという処女の女性が主人公である。
 
== [[性病]][[口腔癌]][[舌癌]][[喉頭癌]]の危険性について ==
オーラルセックスでも相手の体液に直接、接触するので、[[性行為感染症]]に感染する危険性がある。