「再会の街/ブライトライツ・ビッグシティ」の版間の差分

 
== 概要 ==
製作の過程には、原作者である[[ジェイ・マキナニー]]も加わっており、脚本の執筆を担当している。[[マイケル・J・フォックス]]原作は、主人公が「きみ」と呼称される2人称小説だシリアスな演技をしておりこの品以外フォックスがシリアスは主人公は「ジェイミー・コンウェイ」という名前と役を演じたのっている。日本で映画公開前に[[愛と栄光への日々新潮社]]』(1986)と『から[[カジュアリティーズ高橋源一郎]]』(1989)を含めた数作のみある。フォックスは原作小説が出版されており、ちら日本語表記は「ブライト・ライツ、ビッグ・シティ」だが、映画撮影後にヴィッキーを演じた[[日本語表記は「ブライシーポラン]]と結婚したビッグシティ」である
 
[[マイケル・J・フォックス]]がシリアスな演技をしており、この作品以外でフォックスがシリアスな役を演じたのは『[[愛と栄光への日々]]』(1986)と『[[カジュアリティーズ]]』(1989)を含めた数作のみである。フォックスはこの映画の撮影後にヴィッキーを演じた[[トレイシー・ポラン]]と結婚した。
日本では映画公開前に[[新潮社]]から[[高橋源一郎]]訳で原作小説が出版されており、こちらの日本語表記は「ブライト・ライツ、ビッグ・シティ」だが、映画での日本語表記は「ブライトライツ・ビッグシティ」である。
 
原作は、主人公が「きみ」と呼称される2人称小説だが、本作では「ジェイミー・コンウェイ」という名前となっている。
 
== ストーリー ==