「ナヴァッサ島」の版間の差分

年2回維持作業を行った。[[第二次大戦]]中は[[アメリカ海軍]]は観測所を設置。その後は[[無人島]]となっていた。
 
第二次大戦後は[[アマチュア無線]]愛好家が時々、この島に[[アメリカ・アマチュア無線連盟]](ARRL)によって与えられた[[コールサイン]]でのDX運用のため訪れている。コールサインのプレフィクスは「KP1<ref name=arrl>{{cite web|author= Joe Phillips |title= 'Ohio DXers Denied Descheo Island (KP5) Landing Permit'|date=November 2, 2005|accessdate= November 17, 2012|publisher= The ARRL Letter Vol 24 No 06 |url=http://www.arrl.org/arrlletter?issue=2005-02-11}}</ref> 」。2015年には「K1N」が指定され、2月に交信を行った。
 
現在、島周辺の海域はハイチ人の漁場となっている。またハイチ人が、島にいる[[ヤギ]]の狩猟も行っている。
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