「桜環境センター」の版間の差分

 
== 沿革 ==
* [[2011年]]度 - 着工。下水道の普及により縮小したクリーンセンター西堀([[屎尿処理]]施設。通称は西堀清肥場)のかつての跡を転用し敷地北側のグラウンドとなっていたかつての終末処分の跡地を加えて建設。で、終末処分場跡地の埋設廃棄物の処理、清肥場建物・タンクの解体が行われ、更地化した後に新クリーンセンターを建設した。
* [[2015年]](平成27年)[[4月1日]] - オープン。老朽化した[[クリーンセンター大崎]]第1工場と岩槻環境センター(焼却処理施設のみ)及び、1939年開設の鈴谷清掃工場(1939年開設の焼却処理施設で、1984年以降はリサイクル処理施設として稼働)の機能を集約した。
 
== 熱回収施設、リサイクルセンター ==
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