「はてしない物語」の版間の差分

(→‎登場人物: 群集者イグラムールの毒の効力を正確にした。)
;カール・コンラート・コレアンダー (Karl Konrad Koreander)
:現実世界に住む、[[古書店|古本屋]]の店主。イニシャルはKKK。
;幼ごころの君 (TheDie ChildlikeKindliche EmpressKaiserin)
:ファンタージエン国の[[女王]]。「望みを統べたもう金の瞳の君」とも呼ばれている。
;ブルッブ/ユックユック/ヴシュヴーズル/ピョルンラハツァルク
;カイロン (Cairon)
:[[ケンタウロス]]。名高い医術の達人。幼ごころの君からアウリンを預かり、アトレーユに届ける。
;アトレーユ (AtreyuAtréju)
:緑の肌族の少年。物語前半の主人公。ファンタージエンの危機を医師カイロンに告げられ、「救い主」を求めて大いなる探索の旅に出る。
;アルタクス (Artax)
;太古の媼モーラ (Morla the Aged One)
:ファンタージエンのあらゆる生き物より、年をとった生き物。「憂いの沼」に生息している。
;幸いの竜フッフール (Falkor, the luckdragonFuchur)
:真珠貝色の鱗を持つ、[[龍|東洋の龍]]のような姿の[[ドラゴン|竜]]。常に希望と幸福と共にあり、青銅の鐘のような声を持つ。
;群集者イグラムール
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