「篠塚英子」の版間の差分

*: その後は母校である武蔵大学や[[立教大学]]、[[法政大学]]などで非常勤講師を務めた。
* [[1992年]] お茶の水女子大学生活科学部人間生活学科助教授
* [[1998年]][[4月1日]] 同退職、[[日本銀行政策委員会]]審議委員就任
* [[2000年]][[3月31日]] 同満期退任、お茶の水女子大学生活科学部人間生活学科助教授(復職)
* [[2002年]] お茶の水女子大学文教育学部人文科学科教授(ジェンダー学の研究並びに指導)。
* [[2009年]]4月 [[人事院]][[人事官]]に就任(これにともない、法テラス理事と日本公庫社外監査役は退任)
* [[2013年]]3月 任期満了により、人事官を退任。
 
=== 受章 ===
* [[2013年]]、[[瑞宝章|瑞宝重光章]]受章。
533

回編集