「ダイアグラム」の版間の差分

ここで言う「グラフ」は、[[グラフ (関数)]] ではなく[[グラフ理論]]のほうのグラフである。アイテムの集合およびそれらの関係性を2次元上に位置付けることにより表現する。アイテムの接続または重なりによってその関係が表現される。以下に例を示す。
* [[樹形図]](tree diagram)
* [[ネットワーク図]](network diagram)
* [[クラスタ図]](cluster diagram)
* [[フローチャート]](flowchart)
* [[オイラー図]](Euler diagram)、 [[ベン図]](Venn diagram)、 [[存在グラフ]](existential graph)
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