「市橋秀夫 (精神科医)」の版間の差分

導入部に要約追加、論文等著書と重複箇所を削除、人物節整理、その他見直しにより約4割圧縮処理。
(導入部に要約追加、論文等著書と重複箇所を削除、人物節整理、その他見直しにより約4割圧縮処理。)
タグ: サイズの大幅な増減
{{要概要|date=2015年6月}}
{{Infobox scientist
|name = 市橋 秀夫<br />(いちはし ひでお)
|footnotes = <!-- 備考 -->
}}
[[File:Stipula fountain pen.jpg|thumb|right|200px|精神病理学は現象学的な正確な記述からはじまる]]
 
'''市橋 秀夫'''(いちはし ひでお、[[1943年]]([[昭和18年]]) - )は、[[日本]]の[[医学者]]、[[精神科医]]。専門は[[精神病理学]]、[[児童精神医学]]、[[精神療法]]<ref name="chizukanmatsu">[[#市橋秀夫 (1997) |市橋秀夫 (1997) ]] 巻末</ref><ref>[[#上島国利、大平健、市橋秀夫、福島章 (1998) |上島国利、大平健、市橋秀夫、福島章 (1998) ]] p.1358</ref>。元[[福島大学]][[教授]]。[[医学博士]]<ref name="hakushi">[[#市橋秀夫 (1980) |市橋秀夫 (1980) ]]</ref>。統合失調症とパーソナリティ障害の臨床と研究で知られる。その臨床経験から精神療法家として知られており、著書も多い
 
== 来歴 ==
 
== 人物 ==
[[1989年]]には[[境界性パーソナリティ障害]](BPD)患者が引き起こす操作性に対して、[[医療機関]]が対応する際の指針を簡潔に提示した『[[ボーダーラインシフト]](BLS)』を提唱し<ref>[[#市橋秀夫 (1989) |市橋秀夫 (1989)]]</ref>、後の精神科医療におけるBPD対応の標準化に多大な影響を与えた<ref>[[#山本愛子、渡辺由美子、林芳弘 他 (1996) |山本愛子、渡辺由美子、林芳弘 他 (1996) ]]</ref><ref>[[#山内昭雄、今忠 他 (1997) |山内昭雄、今忠 他 (1997) ]] pp.164-165</ref><ref>[[#那須誠二、穴田幸一、藤野弘樹、瀬尾美香、山田久子 (2002) |那須誠二、穴田幸一、藤野弘樹、瀬尾美香、山田久子 (2002) ]]</ref><ref>[[#中井優子、青木恵美、幸田恵、山本玲華、高田章代、山岡由紀子 (2005) |中井優子、青木恵美、幸田恵、山本玲華、高田章代、山岡由紀子 (2005) ]]</ref><ref>[[#河野伸子 (2007) |河野伸子 (2007) ]]</ref>。また、[[精神療法]]の[[スーパービジョン (教育)|スーパービジョン]]等を通じて、長年に渡り専門医の教育に力を注いでいる<ref>[[#志津雄一郎 (2009) |志津雄一郎 (2009) ]]</ref>。パーソナリティ障害臨床の第一人者である<ref>[[#井原裕 (2006) |井原裕 (2006) ]] pp.98-100</ref>。著書は専門書多数。
[[File:Tokyo-Medical-and-Dental-University.jpg|thumb|right|200px|東京医科歯科大学]]
=== 東京医科歯科大学時代 ===
[[1968年]]に[[東京医科歯科大学]]卒業後、[[神経]][[精神医学]]教室に入局し研修を積んだ。東京医科歯科大学には[[島崎敏樹 (精神科医)|島崎敏樹]]以来[[精神病理学]]の伝統が受け継がれており、入局当時の[[教授]]であった[[島薗安雄]]からは臨床の大切さと文章作成のイロハを、[[宮本忠雄]][[助教授]]からは精神病理という学問の面白さを学んだ<ref name="chizu">[[#市橋秀夫 (1997) |市橋秀夫 (1997) ]] p.235</ref>。医局解体、反体制という大学闘争の時代でもあった当時の4学年上には[[永田俊彦 (精神科医)|永田俊彦]]が在籍しており、指導医でもあった永田からは「臨床をやれ」「実践しろ。患者と格闘してその中で発見しろ」と教育されたいう<ref name="kangae">[[#村上靖彦、永田俊彦、市橋秀夫、中安信夫 (2005) |村上靖彦、永田俊彦、市橋秀夫、中安信夫 (2005) ]] p.209</ref><ref name="tsuitou">[[#市橋秀夫 (2010) |市橋秀夫 (2010) ]] pp.1544-1545</ref>。市橋は[[臨床]][[実践]]の大切さを叩き込まれると同時に、自らの方向性として[[臨床研究]]を志すようになった<ref name="kangae"/>。初期は[[神経化学]]者としての研究も行っていたが、「他の人が必ずやるであろう領域」であること、「統計的[[エビデンス]]は統計的な真実にすぎない」と感じるようになり、次第にそれら[[生化学]]的研究からは離れている。[[精神科]]を選択した理由である「[[心]]や[[精神]]の[[病理]]を究めたい」という思いから、[[精神病理学]]および[[精神療法]]を主研究領域に定めた<ref>[[#村上靖彦、永田俊彦、市橋秀夫、中安信夫 (2005) |村上靖彦、永田俊彦、市橋秀夫、中安信夫 (2005) ]] pp.12-13</ref>。
 
{{Double image aside|left|Tokyo Prefectural Matsuzawa Hospital2009.JPG|200|Tokyo Metropolitan Bokutoh Hospital.JPG|200|都立松沢病院|都立墨東病院}}
 
=== 若き日々 ===
[[1972年]]には日本最古の[[精神病院]]である[[東京都立松沢病院]]に勤務し、精神科医としての若き日々を過ごした。同時に[[東京都精神医学総合研究所]]兼務研究員として、[[吉松和哉]]の下で[[精神疾患]]の研究に励んだ。東京都精神医学総合研究所の同輩には[[皆川邦直]]らがいる。この頃から[[表現療法]]に関する論文の発表を行い<ref>[[#市橋秀夫 (1971) |市橋秀夫 (1971) ]]</ref><ref>[[#市橋秀夫 (1972) |市橋秀夫 (1972) ]]</ref>、[[中井久夫]]とは活発な交流を行っている<ref name="chizu"/>。[[1979年]]には精神科救急医療を行う精神医療の最前線である[[東京都立墨東病院]]医長に就任し、疾風怒濤の日々を過ごした<ref>[[#雪竹朗、市橋秀夫、原研治、新川善博、石井一平 (1981) |雪竹朗、市橋秀夫、原研治、新川善博、石井一平 (1981) ]]</ref>。[[1980年]]には論文「比較行動学的見地よりみた精神分裂病の精神病理—ナワバリ行動障害の問題を中心にして」において空間の[[精神]][[病理]]を研究し、東京医科歯科大学より[[医学博士]]号を取得している<ref name="hakushi"/>。本論文では[[統合失調症]]患者に見られる特異な空間固執性に対して[[行動生物学]]([[エソロジー]])の視点から接近し、患者のテリトリーを不必要に侵さず、個人の空間を保障してあげることが患者の安心感を生むことを指摘している。
 
[[File:Seiwa Shoten.jpg|thumb|right|200px|星和書店]]
=== 精神科治療学創刊 ===
[[1983年]]頃に[[星和書店]]の[[石澤雄司]]社長から市橋のもとへ新しい臨床雑誌をつくりたいという依頼があったという<ref name="tsuitou"/>。当時の精神科医療は文献やテキストを調べても治療の方法論が記されておらず、臨床に根ざした専門誌がなかったという。市橋はまず永田に相談し、二人で話し合った結果、臨床研究には科学的裏付けが必要とされること、臨床を単なる経験で終わらせず普遍的な原理としての「学」へと高める必要があるという認識で一致し、[[村上靖彦 (精神科医)|村上靖彦]]、[[皆川邦直]]、[[上島国利]]など、若手を中心に治療に対する志を一にする面々に声をかけたという。編集顧問には[[中井久夫]]、[[吉松和哉]]らが加わり、[[精神科治療学]]初代編集委員は決定された<ref name="tsuitou"/>。7年目からは[[中安信夫]]が編集委員に加わるなどし<ref>[[#村上靖彦、永田俊彦、市橋秀夫、中安信夫 (2005) |村上靖彦、永田俊彦、市橋秀夫、中安信夫 (2005) ]] p.86</ref>、広く読まれる臨床雑誌へと成長している。
 
[[File:Fukushima-Univ-Human-2012050401.jpg|thumb|left|200px|福島大学]]
=== 福島大学時代 ===
[[1987年]]には[[福島大学]][[教育学部]][[助教授]]に就任し、臨床と研究に従事した。この頃[[児童精神医学]]者の[[白橋宏一郎]]の教えを受けている<ref>[[#田中康雄、市橋秀夫、兼本浩祐 (2004) |田中康雄、市橋秀夫、兼本浩祐 (2004) ]] p.630</ref>。[[1989年]]には[[境界性パーソナリティ障害]](BPD)患者が引き起こす操作性に対して、[[医療機関]]が対応する際の指針を簡潔に提示した『[[ボーダーラインシフト]](BLS)』を提唱し<ref>[[#市橋秀夫 (1989) |市橋秀夫 (1989)]]</ref>、後の精神科医療におけるBPD対応の標準化に多大な影響を与えた<ref>[[#山本愛子、渡辺由美子、林芳弘 他 (1996) |山本愛子、渡辺由美子、林芳弘 他 (1996) ]]</ref><ref>[[#山内昭雄、今忠 他 (1997) |山内昭雄、今忠 他 (1997) ]] pp.164-165</ref><ref>[[#那須誠二、穴田幸一、藤野弘樹、瀬尾美香、山田久子 (2002) |那須誠二、穴田幸一、藤野弘樹、瀬尾美香、山田久子 (2002) ]]</ref><ref>[[#中井優子、青木恵美、幸田恵、山本玲華、高田章代、山岡由紀子 (2005) |中井優子、青木恵美、幸田恵、山本玲華、高田章代、山岡由紀子 (2005) ]]</ref><ref>[[#河野伸子 (2007) |河野伸子 (2007) ]]</ref>。[[1990年]]には[[福島大学]][[大学院]][[教育学研究科]][[教授]]となり、多くの学生を教えた。また[[福島]]では[[精神療法]]研究会を主催しており、この頃の弟子に[[岡野高明]]らがいる<ref>[[#大河原昌夫、市橋秀夫、信田さよ子 (2004) |大河原昌夫、市橋秀夫、信田さよ子 (2004) ]] p.80</ref>。その後次第に自分の臨床を展開をしたいとの思いが強まり、定年まで十数年を残し退官した。
 
[[File:Yoyogi Park from Hyatt.jpg|thumb|right|200px|東京都渋谷区<br />写真は代々木公園及び明治神宮]]
 
=== 再び東京へ ===
[[1995年]]に都市に開業すると[[パーソナリティ障害]]、[[摂食障害]]、[[解離性同一性障害]]、[[PTSD]]など非定型の病像に数多く直面し、実際の治療のテキストがない現実に気がついたという<ref>[[#市橋秀夫 (2008) |市橋秀夫 (2008) ]] p.25</ref>。市橋は医療は時代の要請に応える必要があり、種々の新しい障害へ対応していかなければならず、自身はこれまで常に自分の手元にある問題に取り組んできたと述べている<ref name="seishinkai">[[#市橋秀夫 (2009) |市橋秀夫 (2009) ]] pp.21-22</ref>。慢性病棟時代には活動生の乏しい患者に絵画療法を、社会復帰病棟では空間の精神病理および社会復帰の取り組みを、精神科救急医療においては[[緊張病]]([[カタトニー]])や[[急性]][[精神病]]の研究を行った。墨東病院における地域医療に際して境界性パーソナリティ障害患者と初めて出会い、大学では発達障害および児童精神医学の臨床と研究に従事した。都市部では摂食障害や[[自己愛性パーソナリティ障害]]の患者が増加しており、諸障害に通底する[[自己愛]]の病理に取り組んでいる<ref name="seishinkai"/>。これまでの主な研究は以下である。
 
{| class="wikitable" style="margin:0 auto; font-size:small"
|+ これまでの主な研究
|-
! style="background: {{gradient |#ddf|#eef|vertical}}" colspan="2"| 所属
! style="background: {{gradient |#ddf|#eef|vertical}}" | 研究領域
|-
|[[File:Tokyo Prefectural Matsuzawa Hospital2009.JPG|60px]]
| [[松沢病院]]<br />慢性陳旧病棟
| [[統合失調症]]への[[絵画療法]]
|-
|[[File:Tokyo Prefectural Matsuzawa Hospital2009.JPG|60px]]
| [[松沢病院]]<br />社会復帰病棟
| [[寛解|院内寛解]]、[[空間]]の[[精神]][[病理]]
|-
|[[File:Tokyo Metropolitan Bokutoh Hospital.JPG|60px]]
| [[墨東病院]]<br />精神科救急
| [[緊張病]]、[[急性]][[精神病]]
|-
|[[File:Tokyo Metropolitan Bokutoh Hospital.JPG|60px]]
| [[墨東病院]]<br />地域外来診療
| [[心気症]]、[[境界性パーソナリティ障害]]、[[うつ病]]の[[精神]][[病理]]と[[治療]]
|-
|[[File:Fukushima-Univ-Human-2012050401.jpg|60px]]
| [[福島大学]]
| [[児童精神医学]]、[[発達障害]]
|-
|[[File:Yoyogi Park from Hyatt.jpg|60px]]
| 都市開業
| [[解離性障害]]、[[パーソナリティ障害]]、[[摂食障害]]、[[発達障害]]([[ADHD]]、[[アスペルガー症候群]]など)
|}
:<center><small>{{Cite journal|和書 |author=市橋秀夫 |title=精神科医に求められるもの |volume= |issue= |year=2009 |journal=日本精神神経科診療所協会誌ジャーナル 第15回(通算36回)学術研究会千葉大会特集号 |publisher= |location= |pages=13-27 |url= |ref= }}</small><small>を元に作成。</small></center>
 
[[File:Stipula fountain pen.jpg|thumb|right|180px|精神病理学は現象学的な正確な記述からはじまる]]
 
=== 精神病理学者として ===
市橋はその著書において、自身を直接に育ててくれた先達として[[島薗安雄]]、[[宮本忠雄]]、[[小田晋]]、[[中井久夫]]らの名を挙げている<ref name="chizu"/>。臨床においては、[[精神病理学]]的視点から障害が持つ基本構造を描き出し、その理解に添って障害に対応した治療を行っている<ref>[[#市橋秀夫 (2006) |市橋秀夫 (2006) ]] pp.121-122</ref>。また[[精神療法]]の[[スーパービジョン (教育)|スーパービジョン]]等を通じて、長年に渡り専門医の教育にも力を注いでいる<ref>[[#志津雄一郎 (2009) |志津雄一郎 (2009) ]]</ref>。専門家が診察に困難をきわめた患者を引き受け診療を行っていることから、「臨床の鉄人」と評される<ref>[[#上島国利、市橋秀夫、石郷岡純 (2010) |上島国利、市橋秀夫、石郷岡純 (2010) ]] p.1631</ref>。パーソナリティ障害臨床の第一人者である<ref>[[#井原裕 (2006) |井原裕 (2006) ]] pp.98-100</ref>。著書は専門書多数。
 
== 受賞歴 ==
 
== 論文 ==
{{内容過剰|date=2015年5月||section=1}}
=== 統合失調症 ===
*{{Cite journal|和書 |author= |title=慢性分裂病者の存在様式と絵画表現 |volume=3 |issue= |year=1971 |journal=芸術療法 |publisher= |location= |pages=53-59 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=比較行動学的精神病理学について |volume=3 |issue=2 |year=1978 |journal=Yushima Psychiatrie |publisher=東京医科歯科大学 精神科医の会 |location= |pages=1-6 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=長期在院と社会復帰—精神分裂病の慢性化の問題をめぐって |volume=37 |issue=6 |year=1978 |journal=病院 |publisher= |location= |pages=506-509 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=比較行動学的見地よりみた精神分裂病の精神病理—ナワバリ行動障害の問題を中心にして |volume=81 |issue=9 |year=1979 |journal=精神神経学雑誌 |publisher= |location= |pages=587-605 |url= |ref= }}(博士論文、授与大学名:東京医科歯科大学、授与年月日:1980年(昭和55年)4月16日、報告番号:乙第854号、学位:医学博士
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈第5回精神医療懇話会より〉精神分裂病の慢性化について |volume=5 |issue=1 |year=1980 |journal=Yushima Psychiatrie |publisher=東京医科歯科大学 精神科医の会 |location= |pages=28-29 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=分裂病のスペーシング機能障害—身体空間の精神病理— |volume= |issue= |year=1982 |journal=吉松和哉(編):分裂病の精神病理 11 |publisher=東京大学出版会 |location= |pages=29-59 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=緊張病の精神病理—緊張病親和性性格を中心に— |volume= |issue= |year=1983 |journal=村上靖彦(編):分裂病の精神病理 12 |publisher=東京大学出版会 |location= |pages=29-57 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=緊張病親和的な地域特性 |volume=6 |issue=2 |year=1983 |journal=社会精神医学 |publisher= |location= |pages=87-92 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=挿話性緊張分裂の精神か感情理と身体距離図式か—北村氏の批判にこたえる |volume= |issue=9 |year=1984 |journal=飯田真(編):分裂病こころ精神病理 13臨床ア・ラ・カルト |publisher=東京大学出版会 |location= |pages=18715-21619 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=他技法との比較 |volume= |issue= |year=1984 |journal=山中康裕(編):中井久夫著作集 別巻1 H・NAKAI 風景構成法 |publisher=岩崎学術出版社 |location= |pages=139-161 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=治療論的立場よりみた内因性精神病の病前性格—緊張病親和型を中心として |volume=6 |issue=1 |year=1985 |journal=臨床精神病理 |publisher= |location= |pages=29-42 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=臨界期描画の意味するもの |volume=16 |issue= |year=1985 |journal=芸術療法 |publisher= |location= |pages=23-31 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈分裂病の原因を求めて〉性格との関連 |volume= |issue=10 |year=1986 |journal=こころの科学 |publisher= |location= |pages=53-58 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈海外文献 Journal Club〉分裂感情病躁型再考 |volume=3 |issue=6 |year=1988 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=976-979 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈病前性格〉非定型精神病者の性格‐緊張病症状における時空間構成の障害親和型性格を中心として‐ |volume=5 |issue=10 |year=19901994 |journal=木村敏 他(編):精神分裂病—基礎と臨床科治療学 |publisher=朝倉書店 |location= |pages=3761239-3841247 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈特集—病前性格〉非定型精神病者の性格‐緊張病親和型性格を中心として‐ |volume=5 |issue=10 |year=1994 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=1239-1247 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=身体空間の病理—分裂病のスペーシング-アタッチング機能仮説 |volume=2 |issue=6 |year=1991 |journal=臨床精神病理 |publisher= |location= |pages=118-123 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=「ファントム理論」をめぐって 司会者の立場から |volume=12 |issue=1 |year=1991 |journal=臨床精神病理 |publisher= |location= |pages=42-44 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=精神〈わが国で慣用されてきた臨床単位の今日的意義 〉緊張病—分裂病患者の面接緊張型‐周期性緊張病‐挿話性緊張病 |volume=9 |issue=3 |year=19911994 |journal=黒澤尚 他(編):精神科プラクティス 第1巻 精神分裂病治療学 |publisher=星和書店 |location= |pages=15283-29289 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=分裂病圏の診断基準 |volume= |issue= |year=1991 |journal=黒澤尚 他(編):精神科プラクティス 第1巻 精神分裂病 |publisher=星和書店 |location= |pages=31-47 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=鑑別診断 |volume= |issue= |year=1991 |journal=黒澤尚 他(編):精神科プラクティス 第1巻 精神分裂病 |publisher=星和書店 |location= |pages=57-64 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=家族への説明 |volume= |issue= |year=1991 |journal=黒澤尚 他(編):精神科プラクティス 第1巻 精神分裂病 |publisher=星和書店 |location= |pages=83-86 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=薬物療法の戦略 |volume= |issue= |year=1991 |journal=黒澤尚 他(編):精神科プラクティス 第1巻 精神分裂病 |publisher=星和書店 |location= |pages=153-162 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=症例 節子—重症破瓜緊張病型分裂病— |volume= |issue= |year=1991 |journal=黒澤尚 他(編):精神科プラクティス 第1巻 精神分裂病 |publisher=星和書店 |location= |pages=192-213 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=社会復帰を控えた患者たち |volume= |issue= |year=1991 |journal=黒澤尚 他(編):精神科プラクティス 第1巻 精神分裂病 |publisher=星和書店 |location= |pages=303-327 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=緊張病の2症例 |volume= |issue= |year=1994 |journal=木村敏(編):精神科症例集 第1巻 精神分裂病 I 精神病理 |publisher=中山書店 |location= |pages=23-33 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈特集 わが国で慣用されてきた臨床単位の今日的意義 〉緊張病—分裂病緊張型‐周期性緊張病‐挿話性緊張病 |volume=9 |issue=3 |year=1994 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=283-289 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=分裂病緊張病型 |volume= |issue= |year=1995 |journal=精神科治療学 第10巻増刊 臨時特大号 |publisher= |location= |pages=80-81 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=急性一過性精神病性障害 |volume= |issue= |year=1995 |journal=精神科治療学 第10巻増刊 臨時特大号 |publisher= |location= |pages=102-103 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=緊張型分裂病 |volume= |issue= |year=1997 |journal=中根允文 他(編):臨床精神医学講座 第3巻 精神分裂病 II |publisher=中山書店 |location= |pages=41-56 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=慢性分裂病者の社会復帰と責任性について |volume= |issue= |year=1997 |journal=中安信夫(編):分裂病の精神病理と治療 8 治療の展開 |publisher=星和書店 |location= |pages=73-96 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈既報症例のその後〉妄想解体における鍵体験 |volume=13 |issue=12 |year=1998 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=1475-1479 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈特集にあたって〉分裂病の病名告知 |volume=14 |issue=12 |year=1999 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=1309 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈分裂病の治療ガイドライン〉初診面接 |volume= |issue= |year=2000 |journal=精神科治療学 第15巻増刊号 |publisher= |location= |pages=65-68 |url=http://www.studio.co.jp/ichihashi/doc/02.html |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=分裂病の治療—過去・現在・未来 |volume= |issue=90 |year=2000 |journal=こころの科学 |publisher= |location= |pages=9-16 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=統合失調症 |volume= |issue= |year=2001 |journal=岩田誠 他(監):新・病気とからだの読本(4)脳・神経と精神の病気 |publisher=暮しの手帖社 |location= |pages=241-283 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈こころの病気のチェックリスト〉統合失調症 |volume= |issue=106 |year=2002 |journal=こころの科学 |publisher= |location= |pages=71-75 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈精神病性障害の診断を巡って〉外来臨床における分裂病 |volume=1 |issue=1 |year=2003 |journal=日本外来臨床精神医学 |publisher= |location= |pages=60-62 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=第5回ワークショップ 統合失調症(II)症例報告 |volume=1 |issue=1 |year=2003 |journal=日本外来臨床精神医学 |publisher= |location= |pages=114-123 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=診断のポイント1 面接の進め方 |volume= |issue= |year=2005 |journal=上島国利(編):精神科臨床ニューアプローチ 4 統合失調症と類縁疾患 |publisher=メジカルビュー社 |location= |pages=24-31 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=診断のポイント2 診断の確定 |volume= |issue= |year=2005 |journal=上島国利(編):精神科臨床ニューアプローチ 4 統合失調症と類縁疾患 |publisher=メジカルビュー社 |location= |pages=32-36 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈統合失調症圏の様々な病像を診ぬく〉 挿話性緊張病 |volume=25 |issue=4 |year=2010 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=499-507 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=永田論文「分裂病性残遺状態における挿話性病理現象」について |volume=26 |issue=4 |year=2011 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=417-422 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=境界人格障害の治療 |volume=8 |issue=12 |year=1989 |journal=日本精神病院協会雑誌 |publisher= |location= |pages=1118-1125 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=境界人格障害の初期治療 |volume=6 |issue=7 |year=1991 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=789-800 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈知っておきたいメンタルヘルス〉人格障害とは |volume=11 |issue=11 |year=1992 |journal=日本精神病院協会雑誌 |publisher= |location= |pages=87 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈知っておきたいメンタルヘルス〉人格障害の診断 |volume=11 |issue=11 |year=1992 |journal=日本精神病院協会雑誌 |publisher= |location= |pages=88 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈知っておきたいメンタルヘルス〉人格障害の治療 |volume=11 |issue=11 |year=1992 |journal=日本精神病院協会雑誌 |publisher= |location= |pages=88 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈知っておきたいメンタルヘルス〉精神症状について 性格の障害 |volume=16 |issue=3 |year=1997 |journal=日本精神病院協会雑誌 |publisher= |location= |pages=71 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=パーソナリティ障害—境界性人格障害の治療技法— |volume= |issue= |year=1998 |journal=精神科治療学 第13巻増刊号 |publisher= |location= |pages=105-110 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=境界性パーソナリティ障害の治療技法 |volume=19 |issue=7 |year=2004 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=845-851 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=不安定性パーソナリティ障害 |volume= |issue= |year=2006 |journal=山口徹 他(編):TODAY'S THERAPY 2006 今日の治療指針 私はこう治療している |publisher=医学書院 |location= |pages=724-725 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=境界性パーソナリティ障害 外来治療の治療構造 |volume= |issue= |year=2006 |journal=市橋秀夫(編):精神科臨床ニューアプローチ 5 パーソナリティ障害・摂食障害 |publisher=メジカルビュー社 |location= |pages=37-42 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈Q&A〉境界性パーソナリティ障害 |volume= |issue= |year=2006 |journal=市橋秀夫(編):精神科臨床ニューアプローチ 5 パーソナリティ障害・摂食障害 |publisher=メジカルビュー社 |location= |pages=160-166 |url= |ref= }}
=== 摂食障害 ===
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈特集にあたって〉過食症 |volume=8 |issue=3 |year=1993 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=253 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈肥満をめぐって〉肥満恐怖の社会文化的影響 |volume=12 |issue=12 |year=1997 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=1405-1412 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=摂食障害 診断と診察・診療のポイント—社会的背景と精神病理をふまえて |volume= |issue= |year=2006 |journal=市橋秀夫(編):精神科臨床ニューアプローチ 5 パーソナリティ障害・摂食障害 |publisher=メジカルビュー社 |location= |pages=134-142 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈Q&A〉摂食障害 |volume= |issue= |year=2006 |journal=市橋秀夫(編):精神科臨床ニューアプローチ 5 パーソナリティ障害・摂食障害 |publisher=メジカルビュー社 |location= |pages=175-176 |url= |ref= }}
=== うつ病 ===
*{{Cite journal|和書 |author= |title=うつ病の遷延化-治療関係の要因- |volume=2 |issue=1 |year=1987 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=37-43 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈特集にあたって〉抑うつ症状を診分ける |volume=13 |issue=1 |year=1998 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=1 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=私のうつ病の再発・再燃防止策 |volume=15 |issue=2 |year=2000 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=155-158 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=クリニックから見た企業におけるうつ病 |volume= |issue= |year=2004 |journal=上島国利 他(編):今日のうつ病 治療と研究への最新アプローチ |publisher=アルタ出版 |location= |pages=111-114 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=うつはうつ病とはかぎらない |volume= |issue= |year=2005 |journal=上島国利(編):うつ病診療のコツと落とし穴 |publisher=中山書店 |location= |pages=62-63 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=プライマリケアにおけるうつ病の診断と治療 |volume=27 |issue= |year=2007 |journal=日本医学会総会会誌 |publisher= |location= |pages=173 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=中核群うつ病 |volume=24 |issue=1 |year=2009 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=27-31 |url= |ref= }}
=== 注意欠陥多動性障害 ===
*{{Cite journal|和書 |author= |title=大人のADHD 注意欠陥多動性障害(成人型) |volume= |issue= |year=2003 |journal=東京保険医新聞 2003年1月25日 4面 |publisher= |location= |pages= |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈特集にあたって〉成人におけるADD, ADHD |volume=19 |issue=4 |year=2004 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=413-414 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=成人における ADD, ADHD—私の治療手技— |volume=19 |issue=5 |year=2004 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=547-552 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈特集—大人のAD/HD〉診断と治療 |volume=36 |issue=2 |year=2005 |journal=毎日ライフ |publisher= |location= |pages=24-27 |url= |ref= }}
=== 心気症 ===
*{{Cite journal|和書 |author= |title=心気症の小精神療法 |volume=6 |issue=3 |year=1991 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=275-282 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=ヒポコンドリーの治療 |volume= |issue= |year=1994 |journal=高橋徹(編):精神医学レビューNo.11 ヒポコンドリー(心気) |publisher=ライフ・サイエンス |location= |pages=45-49 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=心気症と身体化障害の診断と治療 |volume=10 |issue=2 |year=1998 |journal=総合病院精神医学 |publisher= |location= |pages=90-95 |url= |ref= }}
 
*{{Cite journal|和書 |author= |title=誤診 診断のすすめ方 6 |volume= |issue=9 |year=1984 |journal=こころの臨床ア・ラ・カルト |publisher= |location= |pages=9-12 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=精神医学入門 心理検査 |volume=68 |issue=4 |year=1986 |journal=治療 |publisher= |location= |pages=957-961 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈特集にあたって〉病前性格 |volume=5 |issue=9 |year=1990 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=1101-1102 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈特集にあたって〉神経症の小精神療法 |volume=6 |issue=3 |year=1991 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=265 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈特集にあたって〉早期診断と治療計画 |volume=6 |issue=6 |year=1991 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=637 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈特集にあたって〉描画診断の実際 |volume=7 |issue=3 |year=1992 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=201 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=私の経験—心因の罠 |volume= |issue= |year=1992 |journal=黒澤尚 他(編):精神科プラクティス 第5巻 器質性・外因性精神障害のとらえ方 |publisher=星和書店 |location= |pages=176-177 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈特集にあたって〉児童精神医学入門 |volume=9 |issue=6 |year=1994 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=665-666 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈知っておきたいメンタルヘルス〉精神症状について 知能の障害 |volume=16 |issue=3 |year=1997 |journal=日本精神病院協会雑誌 |publisher= |location= |pages=72 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈特集—精神科臨床における話しことばの具体例〉「苦しいときには足元だけを見て歩く」「結果よりもプロセスが大切」 |volume=16 |issue=9 |year=2001 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=877-879 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=精神療法における薬物療法 |volume=2 |issue=4 |year=2002 |journal=精神科臨床サービス |publisher= |location= |pages=442-447 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=臨床のたとえ話 |volume= |issue= |year=2005 |journal=上島国利(編):うつ病診療のコツと落とし穴 |publisher=中山書店 |location= |pages=2-3 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=精神科外来における新しい病態と新しい治療法 会社員の休職—産業医との連携 |volume=5 |issue=1 |year=2007 |journal=日本外来臨床精神医学 |publisher= |location= |pages=47-48 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈精神障害の診断 診断の鍵〉F2 精神病性障害の診断 |volume= |issue= |year=2007 |journal=市橋秀夫(編):精神科臨床ニューアプローチ 1 症候からみた精神医学 |publisher=メジカルビュー社 |location= |pages=58-67 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈精神障害の診断 診断の鍵〉F4 神経症性障害・ストレス関連障害・身体表現性障害 |volume= |issue= |year=2007 |journal=市橋秀夫(編):精神科臨床ニューアプローチ 1 症候からみた精神医学 |publisher=メジカルビュー社 |location= |pages=75-82 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈実例 診断の進め方〉(1)心因反応か、精神病性障害か (2)全般性不安障害か、気分変調性障害か、回避性人格障害か (3)統合失調症か、思春期妄想症か、離人症か、解離か (4)引きこもりと家庭内暴力で、統合失調症を疑われた症例 |volume= |issue= |year=2007 |journal=市橋秀夫(編):精神科臨床ニューアプローチ 1 症候からみた精神医学 |publisher=メジカルビュー社 |location= |pages=119-140 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=精神科医に求められるもの |volume= |issue= |year=2009 |journal=日本精神神経科診療所協会誌ジャーナル 第15回(通算36回)学術研究会千葉大会特集号 |publisher= |location= |pages=13-27 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=処方の精神病理 |volume=107 |issue= |year=2011 |journal=日本精神神経学会総会プログラム・抄録集 |publisher= |location= |pages=340 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=精神療法とはなにか |volume=12 |issue=1 |year=2014 |journal=日本外来臨床精神医学 |publisher= |location= |pages= |url= |ref= }}
 
=== 精神科救急 ===
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈特集にあたって〉精神科救急 |volume=2 |issue=2 |year=1987 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=169-170 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=精神疾患と年齢分布 |volume= |issue= |year=1994 |journal=黒沢尚 他(編):精神科エマージェンシー 第2版 |publisher=中外医学社 |location= |pages=21-26 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈症候からみた診断と治療〉過呼吸症候群 |volume= |issue= |year=1994 |journal=黒沢尚 他(編):精神科エマージェンシー 第2版 |publisher=中外医学社 |location= |pages=55-56 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈症候からみた診断と治療〉睡眠障害 |volume= |issue= |year=1994 |journal=黒沢尚 他(編):精神科エマージェンシー 第2版 |publisher=中外医学社 |location= |pages=56-57 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈症候からみた診断と治療〉心気症状 |volume= |issue= |year=1994 |journal=黒沢尚 他(編):精神科エマージェンシー 第2版 |publisher=中外医学社 |location= |pages=58-62 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈症候からみた診断と治療〉離人症 |volume= |issue= |year=1994 |journal=黒沢尚 他(編):精神科エマージェンシー 第2版 |publisher=中外医学社 |location= |pages=62-63 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈症候からみた診断と治療〉強迫症状 |volume= |issue= |year=1994 |journal=黒沢尚 他(編):精神科エマージェンシー 第2版 |publisher=中外医学社 |location= |pages=64-66 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈症候からみた診断と治療〉他人に伴われて来院する場合 対応の基本と考え方 |volume= |issue= |year=1994 |journal=黒沢尚 他(編):精神科エマージェンシー 第2版 |publisher=中外医学社 |location= |pages=67-71 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈症候からみた診断と治療〉精神運動興奮 |volume= |issue= |year=1994 |journal=黒沢尚 他(編):精神科エマージェンシー 第2版 |publisher=中外医学社 |location= |pages=107-113 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈症候からみた診断と治療〉自傷 |volume= |issue= |year=1994 |journal=黒沢尚 他(編):精神科エマージェンシー 第2版 |publisher=中外医学社 |location= |pages=143-144 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈症候からみた診断と治療〉入院の説得 原則 |volume= |issue= |year=1994 |journal=黒沢尚 他(編):精神科エマージェンシー 第2版 |publisher=中外医学社 |location= |pages=194-197 |url= |ref= }}
 
=== 外来精神医学 ===
*{{Cite journal|和書 |author= |title=文化における超自我機能の衰弱と精神病の軽症化 |volume=8 |issue=11 |year=1993 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=1275-1281 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈21世紀のコミュニティ精神医療〉コミュニティとはなにか |volume=11 |issue=12 |year=1996 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=1261-1267 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈特集にあたって〉社会的価値観の変動と臨床的諸問題 |volume=15 |issue=11 |year=2000 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=1115-1116 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=1970年から2000年までに我が国でどのような価値観の変動があったか |volume=15 |issue=11 |year=2000 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=1117-1125 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=内的価値の崩壊と結果主義はどのように精神発達に影響しているか |volume=15 |issue=12 |year=2000 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=1229-1236 |url=http://www.studio.co.jp/ichihashi/doc/03.html |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=戦後60年の価値観の変化と青年の変貌 |volume=4 |issue=1 |year=2004 |journal=外来精神医療 |publisher= |location= |pages=7-13 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=時代と病像の変遷 |volume= |issue= |year=2008 |journal=上島国利 他(編):気分障害 |publisher=医学書院 |location= |pages=332-340 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=軽症化はなぜ進行したのか |volume= |issue=168 |year=2013 |journal=こころの科学 |publisher= |location= |pages=20-25 |url= |ref= }}
 
=== その他 ===
*{{Cite journal|和書 |author= |title=分裂病か感情病か—北村氏の批判にこたえる永田俊彦先生を悼む |volume=25 |issue=911 |year=19842010 |journal=こころの臨床ア・ラ・カルト精神科治療学 |publisher= |location= |pages=151543-191546 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈letter to the editor〉編集者からの手紙 |volume=8 |issue=3 |year=1993 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=346-347 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author= |title=〈追悼〉永田俊彦先生を悼む |volume=25 |issue=11 |year=2010 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=1543-1546 |url= |ref= }}
 
== 共著論文 ==
{{内容過剰|date=2015年5月||section=1}}
*{{Cite journal|和書 |author=[[仮屋哲彦]]、[[小林健一 (精神科医)|小林健一]]、[[融道男]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[小屋明子]]、[[島薗安雄]] |title=炭酸リチウムによる躁うつ病の治療効果および副作用に関する臨床的ならびに神経化学的研究(第1報) |volume=2 |issue= |year=1971 |journal=精神薬療基金研究年報 |publisher= |location= |pages=30-35 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[仮屋哲彦]]、[[小林健一 (精神科医)|小林健一]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[中河原通夫]]、[[融道男]]、[[島薗安雄]] |title=炭酸リチウムによる躁うつ病の治療効果および副作用に関する臨床的ならびに神経化学的研究(第2報) |volume=3 |issue= |year=1972 |journal=精神薬療基金研究年報 |publisher= |location= |pages=48-54 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[熊倉徹雄]] |title=誤診 診断のすすめ方 3 |volume= |issue=6 |year=1984 |journal=こころの臨床ア・ラ・カルト |publisher= |location= |pages=17-19 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[山崎久美子]] |title=誤診 診断のすすめ方 4 |volume= |issue=7 |year=1984 |journal=こころの臨床ア・ラ・カルト |publisher= |location= |pages=17-22 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[加藤寛 (精神科医)|加藤寛]] |title=〈特集—分裂病圏精神障害の再発と再燃〉入院後ゆさぶられ現象 |volume=1 |issue=4 |year=1986 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=615-627 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[牛島定信]]、[[黒澤尚 (精神科医)|黒澤尚]]、[[皆川邦直]]、[[八木剛平]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[永田俊彦 (精神科医)|永田俊彦]]、[[金野滋 (精神科医)|金野滋]] |title=各抗精神病薬の特性 |volume= |issue= |year=1991 |journal=黒澤尚 他(編):精神科プラクティス 第1巻 精神分裂病 |publisher=星和書店 |location= |pages=163-176 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[秀野武彦]] |title=アルコール性精神病 |volume= |issue= |year=1992 |journal=黒澤尚 他(編):精神科プラクティス 第5巻 器質性・外因性精神障害のとらえ方 |publisher=星和書店 |location= |pages=89-102 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[恩田禎]]、[[南海昌博]]、[[先崎章]]、[[渡辺昭彦]] |title=挿話性昏迷の精神病理ー身体距離図式理論との関連から |volume= |issue= |year=1993 |journal=永田俊彦(編):分裂病の精神病理と治療 5 |publisher=星和書店 |location= |pages=73-96 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[宮本尚哉]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]] |title=〈症候からみた診断と治療〉不安状態 |volume= |issue= |year=1994 |journal=黒沢尚 他(編):精神科エマージェンシー 第2版 |publisher=中外医学社 |location= |pages=27-35 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[阿部哲夫]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]] |title=〈症候からみた診断と治療〉抑うつ状態 |volume= |issue= |year=1994 |journal=黒沢尚 他(編):精神科エマージェンシー 第2版 |publisher=中外医学社 |location= |pages=35-50 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[儘田孝]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]] |title=〈症候からみた診断と治療〉詐病とその周辺 |volume= |issue= |year=1994 |journal=黒沢尚 他(編):精神科エマージェンシー 第2版 |publisher=中外医学社 |location= |pages=51-55 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[森博史]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]] |title=〈症候からみた診断と治療〉昏迷 |volume= |issue= |year=1994 |journal=黒沢尚 他(編):精神科エマージェンシー 第2版 |publisher=中外医学社 |location= |pages=113-116 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[森博史]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]] |title=〈症候からみた診断と治療〉精神運動抑制 |volume= |issue= |year=1994 |journal=黒沢尚 他(編):精神科エマージェンシー 第2版 |publisher=中外医学社 |location= |pages=117-118 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[阿部哲夫]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]] |title=〈症候からみた診断と治療〉幻覚妄想状態 |volume= |issue= |year=1994 |journal=黒沢尚 他(編):精神科エマージェンシー 第2版 |publisher=中外医学社 |location= |pages=118-126 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[儘田孝]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]] |title=〈症候からみた診断と治療〉躁状態 |volume= |issue= |year=1994 |journal=黒沢尚 他(編):精神科エマージェンシー 第2版 |publisher=中外医学社 |location= |pages=126-129 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[儘田孝]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]] |title=〈症候からみた診断と治療〉困惑状態 |volume= |issue= |year=1994 |journal=黒沢尚 他(編):精神科エマージェンシー 第2版 |publisher=中外医学社 |location= |pages=129-131 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[森博史]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]] |title=〈症候からみた診断と治療〉緘黙 |volume= |issue= |year=1994 |journal=黒沢尚 他(編):精神科エマージェンシー 第2版 |publisher=中外医学社 |location= |pages=159-160 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[阿部哲夫]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]] |title=症候性精神病の鑑別 |volume= |issue= |year=1994 |journal=黒沢尚 他(編):精神科エマージェンシー 第2版 |publisher=中外医学社 |location= |pages=198-206 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[浅井邦彦]] |title=精神保健法との関連 |volume= |issue= |year=1994 |journal=黒沢尚 他(編):精神科エマージェンシー 第2版 |publisher=中外医学社 |location= |pages=267-280 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[渡辺昭彦]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]] |title=児童・思春期のヒステリー再考 |volume=10 |issue=2 |year=1995 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=131-141 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[渡辺昭彦]] |title=多動性障害と関連障害の予防 |volume=10 |issue=4 |year=1995 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=385-394 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[渡辺昭彦]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]] |title=〈海外文献 Journal Club〉小児および思春期精神障害の薬物療法 |volume=11 |issue=8 |year=1996 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=891-894 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[宮本尚哉]] |title=挿話性緊張病は双極性障害のヴァリアントか?—症候論的経過論的検討— |volume= |issue= |year=1996 |journal=市橋秀夫(編):分裂病の精神病理と治療7 経過と予後 |publisher=星和書店 |location= |pages=59-83 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[東里兼充]]、[[比賀晴美]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]] |title=病棟勤務にあたって |volume= |issue= |year=1998 |journal=柏瀬宏隆(編):精神神経科マニュアル |publisher=朝倉書店 |location= |pages=147-166 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[東里兼充]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]] |title=治療法 救急処置法総論 |volume= |issue= |year=1998 |journal=柏瀬宏隆(編):精神神経科マニュアル |publisher=朝倉書店 |location= |pages=234-243 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[東里兼充]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]] |title=治療法 救急処置法各論 |volume= |issue= |year=1998 |journal=柏瀬宏隆(編):精神神経科マニュアル |publisher=朝倉書店 |location= |pages=243-249 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[里村淳]]、[[岡野高明]]、[[大塚明彦]]、[[浅川雅晴]]、[[中野和広]] |title=境界性人格障害の外来治療 外来における小精神療法の可能性 |volume= |issue= |year=2008 |journal=厚生労働省 境界性人格障害の治療ガイドラインの検証に関する研究 平成17-19年度 研究報告書 |publisher= |location= |pages=78-85 |url= |ref= }}
 
== 対談 ==
*{{Cite journal|和書 |author=[[中井久夫]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]] |title=「精神科治療の覚書」をめぐって |volume=108 |issue= |year=1982 |journal=からだの科学 |publisher= |location= |pages=7-15 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[牛島定信]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]] |title=統合失調症と社会学 一昨今の精神症状の軽症化について一 |volume=15 |issue=1 |year=2006 |journal=MARTA |publisher=日本イーライリリー |location= |pages=2-10 |url= |ref= }}
 
=== 座談会 ===
*{{Cite journal|和書 |author=[[安克昌]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[江口重幸]]、[[中安信夫]]、[[山口直彦 (精神科医)|山口直彦]] |title=わが国における多重人格—その病理と治療— |volume=12 |issue=9 |year=1997 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=1053-1063 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[安克昌]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[江口重幸]]、[[中安信夫]]、[[山口直彦 (精神科医)|山口直彦]] |title=わが国における多重人格—その病理と治療— その2 |volume=12 |issue=10 |year=1997 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=1189-1195 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[上島国利]]、[[大平健]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[福島章]] |title=現代日本人の心性と社会的異常現象をどうみるか |volume=119 |issue=9 |year=1998 |journal=日本医師会雑誌 |publisher= |location= |pages=1355-1370 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[岩崎徹也]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[三國雅彦]]、[[太田龍朗]] |title=不安の臨床—今日の課題 |volume= |issue= |year=2001 |journal=高橋徹(編):精神医学レビューNo.39 不安の精神医学 |publisher=ライフ・サイエンス |location= |pages=115-130 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[菅野圭樹]]、[[久場川哲二]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[牛島定信]] |title=抑うつ関連症候群と新世代抗うつ薬 |volume=22 |issue=10 |year=2001 |journal=Journal of the American Medical Association(JAMA)日本語版 |publisher= |location= |pages=80-85 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[田中康雄 (精神科医)|田中康雄]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[兼本浩祐]] |title=成人におけるADD, ADHD |volume=19 |issue=5 |year=2004 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=615-631 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[野田文隆]]、[[山科満]]、[[安田美弥子]] |title=こころの病気とは「生きにくさ」ではないか |volume=487 |issue= |year=2008 |journal=現代のエスプリ |publisher= |location= |pages=5-34 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[野村総一郎]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[上島国利]] |title=今日のうつ病治療 |volume= |issue= |year=2009 |journal=上島国利(編):気分障害 躁うつ病 改訂第2版 |publisher=最新医学社 |location= |pages=284-290 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[上島国利]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[石郷岡純]] |title=寛解を目指すうつ病治療 |volume=13 |issue=8 |year=2010 |journal=臨床精神薬理 |publisher= |location= |pages=1631-1641 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[加藤進昌]]、[[牛島定信]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[辻井正次]]、[[白波瀬丈一郎]]、[[日詰正文]] |title=再びアスペルガー症候群をめぐって—成人の症例を中心に |volume=39 |issue=9 |year=2010 |journal=臨床精神医学 |publisher= |location= |pages=1083-1095 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[上島国利]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[大森哲郎]] |title=うつ病診療のUpdate 治療抵抗性うつ病への治療戦略 |volume=2 |issue=2 |year=2014 |journal=Depression journal |publisher= |location= |pages=41-47 |url= |ref= }}
 
=== ケースカンファレンス ===
*{{Cite journal|和書 |author=[[野中幸之助]]、[[植田尚樹]]、[[竹中秀夫]]、[[小島卓也]]、[[中安信夫]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]] |title=幻聴を呈した摂食障害の1例 |volume=15 |issue=02 |year=2000 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=201-221 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[阿部隆明]]、[[岡島美朗]]、[[加藤敏 (精神科医)|加藤敏]]、[[黒木茂広]]、[[星出聡]]、[[永田俊彦 (精神科医)|永田俊彦]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]] |title=職場の持続的なストレスから高血圧,パニック発作,抑うつを呈した1例 -リエゾン精神医学の現場から- |volume=16 |issue=01 |year=2001 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=63-76 |url= |ref= }}
 
== 対談 ==
*{{Cite journal|和書 |author=[[中井久夫]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]] |title=「精神科治療の覚書」をめぐって |volume=108 |issue= |year=1982 |journal=からだの科学 |publisher= |location= |pages=7-15 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[牛島定信]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]] |title=統合失調症と社会学 一昨今の精神症状の軽症化について一 |volume=15 |issue=1 |year=2006 |journal=MARTA |publisher=日本イーライリリー |location= |pages=2-10 |url= |ref= }}
 
=== 座談会 ===
*{{Cite journal|和書 |author=[[安克昌]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[江口重幸]]、[[中安信夫]]、[[山口直彦 (精神科医)|山口直彦]] |title=〈座談会〉わが国における多重人格—その病理と治療— |volume=12 |issue=9 |year=1997 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=1053-1063 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[安克昌]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[江口重幸]]、[[中安信夫]]、[[山口直彦 (精神科医)|山口直彦]] |title=〈座談会〉わが国における多重人格—その病理と治療— その2 |volume=12 |issue=10 |year=1997 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=1189-1195 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[上島国利]]、[[大平健]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[福島章]] |title=〈座談会〉現代日本人の心性と社会的異常現象をどうみるか |volume=119 |issue=9 |year=1998 |journal=日本医師会雑誌 |publisher= |location= |pages=1355-1370 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[岩崎徹也]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[三國雅彦]]、[[太田龍朗]] |title=〈座談会〉不安の臨床—今日の課題 |volume= |issue= |year=2001 |journal=高橋徹(編):精神医学レビューNo.39 不安の精神医学 |publisher=ライフ・サイエンス |location= |pages=115-130 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[菅野圭樹]]、[[久場川哲二]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[牛島定信]] |title=〈座談会〉抑うつ関連症候群と新世代抗うつ薬 |volume=22 |issue=10 |year=2001 |journal=Journal of the American Medical Association(JAMA)日本語版 |publisher= |location= |pages=80-85 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[田中康雄 (精神科医)|田中康雄]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[兼本浩祐]] |title=〈座談会〉成人におけるADD, ADHD |volume=19 |issue=5 |year=2004 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=615-631 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[野田文隆]]、[[山科満]]、[[安田美弥子]] |title=〈座談会〉こころの病気とは「生きにくさ」ではないか |volume=487 |issue= |year=2008 |journal=現代のエスプリ |publisher= |location= |pages=5-34 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[野村総一郎]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[上島国利]] |title=〈座談会〉今日のうつ病治療 |volume= |issue= |year=2009 |journal=上島国利(編):気分障害 躁うつ病 改訂第2版 |publisher=最新医学社 |location= |pages=284-290 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[上島国利]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[石郷岡純]] |title=〈座談会〉寛解を目指すうつ病治療 |volume=13 |issue=8 |year=2010 |journal=臨床精神薬理 |publisher= |location= |pages=1631-1641 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[加藤進昌]]、[[牛島定信]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[辻井正次]]、[[白波瀬丈一郎]]、[[日詰正文]] |title=〈座談会〉再びアスペルガー症候群をめぐって—成人の症例を中心に |volume=39 |issue=9 |year=2010 |journal=臨床精神医学 |publisher= |location= |pages=1083-1095 |url= |ref= }}
*{{Cite journal|和書 |author=[[上島国利]]、[[市橋秀夫 (精神科医)|市橋秀夫]]、[[大森哲郎]] |title=〈座談会〉うつ病診療のUpdate 治療抵抗性うつ病への治療戦略 |volume=2 |issue=2 |year=2014 |journal=Depression journal |publisher= |location= |pages=41-47 |url= |ref= }}
 
=== シンポジウム ===
{{Refbegin}}
'''図書'''
*{{Cite journal|和書 |author=市橋秀夫 |title=慢性分裂病者の存在様式と絵画表現 |volume=3 |issue= |year=1971 |journal=芸術療法 |publisher= |location= |pages=53-59 |url= |ref=市橋秀夫 (1971)}}
 
*{{Cite journal|和書 |author=市橋秀夫 |title=慢性分裂病者の体験構造と描画様式 |volume=4 |issue= |year=1972 |journal=芸術療法 |publisher= |location= |pages=27-36 |url= |ref=市橋秀夫 (1972) }}
 
*{{Cite journal|和書 |author=市橋秀夫 |title=境界人格障害の治療 |volume=8 |issue=12 |year=1989 |journal=日本精神病院協会雑誌 |publisher= |location= |pages=1118-1125 |url= |ref=市橋秀夫 (1989)}}
 
 
*{{Cite journal|和書 |author=市橋秀夫 |title=戦後60年の価値観の変化と青年の変貌 |volume=4 |issue=1 |year=2004 |journal=外来精神医療 |publisher= |location= |pages=7-13 |url= |ref=市橋秀夫 (2004b) }}
 
*{{Cite journal|和書 |author=大河原昌夫、市橋秀夫、信田さよ子 |title=パーソナリティ障害とは何か、その対応 |volume=4 |issue=1 |year=2004 |journal=外来精神医療 |publisher= |location= |pages=68-87 |url= |ref=大河原昌夫、市橋秀夫、信田さよ子 (2004) }}
 
*{{Cite journal|和書 |author=市橋秀夫 |title=精神病理学はどのように精神療法に寄与するか—自己愛性パーソナリティ障害を中心に— |volume=27 |issue=2 |year=2006 |journal=臨床精神病理 |publisher= |location= |pages=121-127 |url= |ref=市橋秀夫 (2006) }}
 
*{{Cite journal|和書 |author=市橋秀夫 |title=軽症化によって, 精神科外来はどのように変わったか |volume=6 |issue=1 |year=2008 |journal=日本外来臨床精神医学 |publisher= |location= |pages=25-31 |url= |ref=市橋秀夫 (2008) }}
 
*{{Cite journal|和書 |author=市橋秀夫 |title=精神科医に求められるもの |volume= |issue= |year=2009 |journal=日本精神神経科診療所協会誌ジャーナル 第15回(通算36回)学術研究会千葉大会特集号 |publisher= |location= |pages=13-27 |url= |ref=市橋秀夫 (2009) }}
 
*{{Cite journal|和書 |author=市橋秀夫 |title=〈追悼〉永田俊彦先生を悼む |volume=25 |issue=11 |year=2010 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=1543-1546 |url= |ref=市橋秀夫 (2010) }}
 
*{{Cite book |和書 |author=市橋秀夫 |year=2012 |title=ダイエット依存症を乗りこえる!正しい治し方と知識 |publisher=日東書院本社 |isbn=9784528016996 |ref=市橋秀夫 (2012)}}
*{{Cite journal|和書 |author=井原裕 |title=都市型臨床の時代(1) 治療文化のフロンティア |volume= |issue=129 |year=2006 |journal=こころの科学 |publisher= |location= |pages=94-100 |url= |ref=井原裕 (2006) }}
 
*{{Cite journal|和書 |author=上島国利、大平健、市橋秀夫、石郷岡純福島章 |title=〈座談現代日本人の心性と社〉寛解的異常現象目指すつ病治療みるか |volume=13119 |issue=89 |year=20101998 |journal=臨床精神薬理日本医師会雑誌 |publisher= |location= |pages=16311355-16411370 |url= |ref=上島国利、大平健、市橋秀夫、石郷岡純福島章 (20101998) }}
 
*{{Cite journal|和書 |author=上島国利、大平健、市橋秀夫、福島章 |title=〈座談会〉現代日本人の心性と社会的異常現象をどうみるか |volume=119 |issue=9 |year=1998 |journal=日本医師会雑誌 |publisher= |location= |pages=1355-1370 |url= |ref=上島国利、大平健、市橋秀夫、福島章 (1998) }}
 
*{{Cite journal|和書 |author=河野伸子 |title=精神障害を持つ人の看護 ボーダーラインシフト |volume= |issue= |year=2007 |journal=萱間真美(編):精神科看護実習ガイド パーフェクト臨床実習ガイド |publisher=照林社 |location= |pages=179-180 |url= |ref=河野伸子 (2007) }}
 
*{{Cite journal|和書 |author=田中康雄、市橋秀夫、兼本浩祐 |title=〈座談会〉成人におけるADD, ADHD |volume=19 |issue=5 |year=2004 |journal=精神科治療学 |publisher= |location= |pages=615-631 |url= |ref=田中康雄、市橋秀夫、兼本浩祐 (2004)}}
 
*{{Cite book |和書 |author=東京医科歯科大学医学部神経精神医学教室 |year=1998 |title=東京医科歯科大学医学部神経精神医学教室15年のあゆみ |publisher=東京医科歯科大学医学部神経精神医学教室内融道男教授退官記念事業会 |isbn= |ref=東京医科歯科大学医学部神経精神医学教室 (1998)}}
 
*{{Cite journal|和書 |author=山本愛子、渡辺由美子、林芳弘、他スタッフ一同|title=境界性人格障害患者の退院までのプロセス—家族との関わりとボーダーライン・シフトの有効性— |volume=21 |issue= |year=1996 |journal=日本精神科看護学会誌 |publisher= |location= |pages=105-107 |url= |ref=山本愛子、渡辺由美子、林芳弘 他 (1996)}}
 
*{{Cite journal|和書 |author=雪竹朗、市橋秀夫、原研治、新川善博、石井一平 |title=東京都における精神科救急の1年間 松沢病院の事例を中心として |volume=23 |issue=3 |year=1981 |journal=精神医学 |publisher= |location= |pages=291-299 |url= |ref=雪竹朗、市橋秀夫、原研治、新川善博、石井一平 (1981)}}
 
'''Web'''
*{{cite web |author=市橋秀夫 |year=1980 |url=http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000007526628-00 |title=比較行動学的見地よりみた精神分裂病の精神病理—ナワバリ行動障害の問題を中心にして |format= |publisher=国立国会図書館 |pages= |accessdate=2013-02-11 |ref=市橋秀夫 (1980) }}
*{{cite web |author=志津雄一郎 |year=2009 |url=http://www.capc.jp/15th/general/greet.html |title=第15回(通算36回)日本精神神経科診療所協会総会・学術研究会 - ご挨拶 |format= |publisher=日本精神神経科診療所協会 |pages= |accessdate=2015-04-03 |ref=志津雄一郎 (2009) }}
*{{cite web |author=牛島定信、上島国利、市橋秀夫、川谷大治、小野和哉、成田善弘、大島一成、傳田健三、武田龍太郎、山下達久、松田文雄、弟子丸元紀 |year=2006 |url=http://www.ncnp.go.jp/pdf/cost_report_res17-18_17s-4.pdf |title=境界性人格障害(BPD)の治療ガイドラインの検証に関する研究 平成18年 |format=PDF |publisher=国立精神・神経医療研究センター |pages= |accessdate=2013-03-15 |ref=牛島定信、上島国利、市橋秀夫、川谷大治、小野和哉、成田善弘 他 (2006) }}
*{{cite web |author=牛島定信、上島国利、市橋秀夫、川谷大治、小野和哉、成田善弘、大島一成、傳田健三、武田龍太郎、山下達久、松田文雄、弟子丸元紀 |year=2008 |url=http://www.ncnp.go.jp/pdf/cost_report_17s_4.pdf |title=境界性人格障害(BPD)の治療ガイドラインの検証に関する研究 平成20年 |format=PDF |publisher=国立精神・神経医療研究センター |pages= |accessdate=2013-03-15 |ref=牛島定信、上島国利、市橋秀夫、川谷大治、小野和哉、成田善弘 他 (2008) }}
{{Refend}}
 
== 関連人物 ==
{{ウィキプロジェクトリンク|人物伝}}
;精神病理学
*[[島崎敏樹 (精神科医)|島崎敏樹]]
*[[小田晋]]
*[[中井久夫]]
*[[吉松和哉]]
*[[村上靖彦 (精神科医)|村上靖彦]]
*[[永田俊彦 (精神科医)|永田俊彦]]
*[[牛島定信]]
*[[皆川邦直]]
*[[山科満]]
 
;精神薬理学
*[[上島国利]]
*[[岡野高明]]
 
;児童精神医学
*[[白橋宏一郎]]
*[[星野仁彦]]
 
;心理学
 
== 関連項目 ==
{{ウィキポータルリンク|医学と医療}}
;学問
*[[精神医学]]
*[[精神病理学]]
*[[現象学]]
*[[人間学]]
*[[児童精神医学]]
*[[精神薬理学]]
;技法
*[[精神療法]]
*[[絵画療法]]
*[[風景構成法]]
*[[ボーダーラインシフト]]
 
== 外部リンク ==
{{Commonscat|Psychopathology|精神病理学}}
;公式
*[http://www.studio.co.jp/ichihashi/ 市橋クリニック]
*[http://diamond.jp/articles/-/8178 ダイヤモンドオンライン - 「引きこもり」するオトナたち 第20回「成績優秀な人ほど要注意!一度の失敗で“うつ”になるエリートたち」]
*[http://doctorsfile.jp/shibuya/18812/df/ ドクターズファイル vol.1374]
[[#toc|【↑目次へ移動する】]]
 
{{Normdaten}}
7,267

回編集