「銀座アスター食品」の版間の差分

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現在は関東・東海・関西の三地域で39店舗のレストランとデリショップ(持ち帰り用惣菜店)12店舗を経営している。中国食文化の本質を学び、新たな食文化を創造する「食生活文化企業」を標榜し、カジュアルな場からフォーマルな場まで本格的な中華料理を提供することを目指しビジネス展開を行っている。
 
== その他 ==
同社の[[マスコットキャラクター]]で左頬に米つぶをつけているチャイナ服姿の「アスターちゃん」は、現在同社の副会長である太田喜久子が考案したもので、昭和30年代から昭和40年代にかけて、同社のレストランで飲食をしたり、焼売弁当などの製品を買った際についてくるシールを集めると貰うことができた。現在はマスコットとしての役目は終えたが、発売された時期が戦後復興の[[高度成長期]]に当たることから、その時代に生きた世代を中心とするレトログッズ収集家の間では、人気が高い一品となっている。
 
== 脚注 ==
<references />
 
== 外部リンク ==
* [http://www.ginza-aster.co.jp/ 銀座アスター]
 
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== 脚注 ==
 
{{DEFAULTSORT:きんさあすたしよくひん}}
[[Category:中国料理店]]
[[Category:品川区の企業]]
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