「金策市」の版間の差分

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* 1952年12月 - 郡面里統廃合により、[[咸鏡北道]]金策市、金策郡鶴城面・鶴南面の各一部地域をもって、'''金策市'''を設置。金策市に以下の洞・里が成立。(5洞11里)
** 青鶴里・新坪洞・漢泉洞・水源里・城南里・松岩洞・双化里・双岩里・双浦洞・蓮湖洞・将峴里・錦川里・龍沼里・晩春里・恩湖里・達利里
* 1955年 (10洞6里)
** 青鶴里が青鶴洞に昇格。
** 水源里が水源洞に昇格。
** 城南里が城南洞に昇格。
** 双岩里が双岩洞に昇格。
** 双化里が双化洞に昇格。
* 1956年 - 龍沼里が晩春里に編入。(10洞5里)
* 1957年 (10洞5里)
** 松岩洞・城南洞の境界線を調整。
** 双化洞の一部が双浦洞・双岩洞に分割編入。
** 双浦洞の一部が双化洞に編入。
* 1961年初 (14洞3里)
** 双浦洞の一部が分立し、双浦一洞・双浦二洞が発足。
** 双浦洞の残部・双化洞の一部が合併し、松嶺洞が発足。
** 錦川里が錦川洞に昇格。
** 将峴里が将峴洞に昇格。
* 1961年2月 - 金策郡金策邑・放鶴里・石湖里・炭素里・松中里・興坪里・水洞里・湖通里・松興里・上坪里・業億里・細川里・東興里・鶴東里・龍湖里・城上里・臨溟里・玉泉里・院坪里・徳仁里・塔下里・王徳里・春洞里を編入。(17洞23里)
** 金策邑が鶴城洞に昇格。
** 炭素里が炭素洞に昇格。
** 業億里が業億洞に昇格。
* 1965年 (19洞23里)
** 青鶴洞の一部が分立し、駅前洞が発足。
** 漢泉洞の一部が分立し、海岸洞が発足。
* 1972年11月 - 松嶺洞が分割され、松嶺一洞・松嶺二洞が発足。(20洞23里)
* 1981年 - 王徳里が豊年里に改称。(20洞23里)
* 1985年 (20洞23里)
** 双浦一洞が製鋼一洞に改称。
** 双浦二洞が製鋼二洞に改称。
* 1988年7月 - 達利里および恩湖里の一部が合併し、双龍洞が発足。(21洞22里)
* 1993年12月 - 双岩洞が分割され、双岩一洞・双岩二洞が発足。(22洞22里)
 
==== 金策郡(城津郡、鶴城郡) ====
* 1952年12月 - 郡面里統廃合により、[[咸鏡北道]]金策郡鶴東面・鶴中面・鶴西面および鶴城面の一部地域をもって、'''金策郡'''を設置。金策郡に以下の邑・里が成立。(1邑23里)
** 金策邑・放鶴里・徳満里・源津里・炭素里・松中里・興坪里・水洞里・湖通里・松興里・業億里・細川里・東興里・鶴東里・龍湖里・城上里・臨溟里・玉泉里・院坪里・徳仁里・塔下里・水使里・王徳里・春洞里
* 1953年 (1邑23里)
** 金策邑が鶴城里に降格。
** 臨溟里が金策邑に昇格。
** 放鶴里の一部が松興里に編入。
* 1954年 (1邑24里)
** 金策邑が臨溟里に降格。
** 鶴城里および松中里・湖通里の各一部が合併し、金策邑が発足。
** 興坪里の一部が炭素里に編入。
** 源津里が石湖里に改称。
** 松興里の一部が分立し、上坪里が発足。
* 1956年 (1邑24里)
** 水使里が玉泉里に編入。
** 徳満里の一部が分立し、青鶴里が発足。
* 1961年初 - 青鶴里・徳満里が細川里に編入。(1邑22里)
* 1961年2月 - 金策郡廃止。
** 金策邑・放鶴里・石湖里・炭素里・松中里・興坪里・水洞里・湖通里・松興里・上坪里・業億里・細川里・東興里・鶴東里・龍湖里・城上里・臨溟里・玉泉里・院坪里・徳仁里・塔下里・王徳里・春洞里が金策市に編入。
 
== 交通 ==
46,681

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