「ノート:比較優位」の版間の差分

(「概念」における「経済主体」の用語法について)
== 機会費用の観点について ==
 
*「毛織物1枚を作るために、国Yではワインを3本減らさなければならないのに対し、国Xはワインを2本減らすだけでよい
逆にワイン生産を見た場合、国Xでは毛織物を1減らしてもワインが2本しか増えないのに対して、国Yは毛織物を1減らすことでワインを3本増やすことが出来る」
 
ですが、『定義』では国Yのワイン生産は18万、毛織物は2万なので、毛織物1枚を作るために、国Yではワインを9本減らし、ワイン生産では国Yは毛織物を1減らすことでワインを9本増やすことが出来る、ではないでしょうか?--[[利用者:Fatal day|Fatal day]]([[利用者‐会話:Fatal day|会話]]) 2014年9月7日 (日) 14:30 (UTC)
 
*「機会費用」という観点は、ヴァイナーの「実質費用アプローチ」にたいし、1930年代にハーバラーらが唱えたもので、オーストリア学派の価値論に依拠している。[[利用者:TPP2015|TPP2015]]([[利用者‐会話:TPP2015|会話]]) 2015年11月7日 (土) 11:30 (UTC)
 
== A3987665氏の編集について ==
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