「落ち」の版間の差分

: パッと聞いたところではよく分からないがその後よく考えると笑えてくるもの。「[[疝気の虫]]」が代表例。
; まわり落ち
: 結末が、噺の最初に戻るもの。「[[のっぺらぼう (落語)|のっぺらぼう]]」が代表例。
; 見立て落ち
: 意表をつく結末になるもの。「[[もう半分]]」が代表例。
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