「原憲彦」の版間の差分

奇抜な人柄とラーメンの味から、『[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]』や『[[神出鬼没タケシムケン]]』など、多数の[[バラエティ番組]]でも取り上げられた。来店した有名芸能人とのツーショット写真も数多く存在し、店内に飾られている。
 
ラーメンの味は『タケシムケン』に出演した際、司会の[[ビートたけし]]に「流しに[[キムチ]]を[[溝渠|ドブ川]]に入れ捨てたみよういな感じだ」と評されており、後述の[[ピョコタン]]執筆による[[漫画]]では「ピョコタンと共に食した出版社の社員が翌日、会社を休んだ」というエピソードが紹介されたことがあるほど、最早料理と言うのもおこがましいまでの強烈な不味さである。また、そのあまりの不味さから、二度とラーメンを食べられなくなるほどのトラウマになった人もいたと言う。
 
しかも、調理場の衛生管理や食材の管理(何と、大半の食材を常温保存していた)、挙句は調理までもがことごとく適当(「ガス代がもったいねぇ」とスープを殆ど煮込まない、餃子を強火で焦がしただけなど)で、後述のブログにもそういった様子をたびたび掲載している。
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