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==概要==
大量生産・大量消費を前提としたマスマーケティングの時代から、消費者個別のニーズに合わせた[[ワントゥワンマーケティング | One to Oneマーケティング]]の時代へという市場環境の変化により、注目を集めていた経営コンセプトである。
 
CRMという概念は、比較的最近のコンセプトに思われがちであるが、日本では江戸時代から[[大福帳]]などで見られるように実践されており、単に売上高のみを管理するだけではなく、個人にフォーカスした経営が重要であることが感覚的に理解できる。
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