「ビーア・カルロフ・ドーニア」の版間の差分

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==民話==
フリース人からは英雄として扱われるが、ハプスブルク家側からは野蛮な侵略者として記述される。その剛力を表すエピソードとして、「親指と人差し指の間の硬貨を曲げた。約500㎏の馬を肩に乗せた。2.15メートル、6.6㎏の剣を持ち、一振りで複数の敵の頭を落とした。」などが残さている。ビーアの剣とされるものは[[レーワルデン]]のフリース博物館に、ビーアの兜と言われるものが、スネーク市の[[役所]]に存在する。
 
==ビーアを基にした作品や組織==