「第1空挺団 (陸上自衛隊)」の版間の差分

* [[1995年]](平成7年)[[5月]]:[[山梨県]][[上九一色村]]のオウム真理教施設に対する強制捜査の際に、教団側の小銃等を使用した抵抗を想定して、第一空挺団の普通科群の1個中隊が[[富士駐屯地]]に訓練名目で移動して待機していたとされる。<ref>作家[[麻生幾]]著書「極秘捜査――警察・自衛隊の「対オウム事件ファイル」(文藝春秋、[[1997年]] / 文春文庫、[[2000年]])」</ref>
* 1995年(平成7年):7月新自由降下傘(MC-4)使用開始。
* [[1999年]](平成11年)11月7日:横須賀周辺および相模湾にて海上自衛隊艦艇5隻とともに在外邦人等輸送訓練を行う。
* [[2000年]](平成12年)7月:[[696MI (パラシュート)|12傘]](空挺傘M696M1。[[フランス]]製。([[藤倉航装]]で[[ライセンス生産]]))
* [[2002年]](平成14年)3月:管理[[中隊]]及び落下傘整備中隊を統合し、後方支援隊を新編
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