「東京労働局」の版間の差分

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== 管轄 沿革==
*1947年5月2日 [[都道府県労働基準局官制]](昭和22年5月1日勅令第199号)にもとづき、[[厚生省]]の地方機関として、東京労働基準局が発足。労働基準法施行規則(1947年8月30日厚生省令第23号)によれば、当時の東京労働基準局下の労働基準監督署は、中央署、飯田橋署、上野署、三田署、品川署、大森署、澁谷署、中野署、板橋署、王子署、足立署、向島署、亀戸署、八王子署、立川署、青梅署、三鷹署の17署。
*東京都全域
*1947年9月1日 [[労働省]]の発足とともに、厚生省から労働省に移管。
*2000年4月 東京労働基準局から東京労働局に組織変更。
 
== 備考 ==