「アジアユースカルチャーセンター」の版間の差分

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*[[2004年]] - 「第四大都市圏アジア交流推進懇話会・若者文化研究会」を設置。
*[[2005年]][[3月]] - 研究会より若者文化情報発信センターの設置について、答申がなされる。
*[[2005年]][[3月]] - [[大韓民国|韓国]]・[[ソウル特別市|ソウル]]で開催された『日韓スローミュージックの世界』に[[手嶌葵]]を派遣。後のデビューのきっかけとなる。
*[[2005年]][[6月10日]] - '''アジアユースカルチャーセンター設置'''。
*[[2005年]][[9月30日]] - [[多言語サイト]]「[http://asianbeat.jp/ アジアンビート]」を開設。
*[[2005年]][[11月]] - [[タイ王国|タイ]]・ファットフェスティバルへ[[東田トモヒロ]]を同センターとして初めて海外派遣。
*[[2006年]][[3月]] - [[ソウル特別市|ソウル]]、[[プサン]]、[[北京]]、[[上海]]、[[台北]]、[[香港]]、[[バンコク]]在住の若者を[[若者文化]]大使として任命。
*[[2008年]][[6月12日]] - 専門プロデューサー3名(最首英裕、村上亮、後山泰一)を任命。
*[[2008年]][[11月1日]] - 韓国から新進気鋭の漫画家[[朴素熙]]を招聘。セミナー開催。
*[[2010年]][[8月20日]] - テレビ番組asianbeat presents 「KIRA KIRA ASIA」を[[日本]]・[[中国]]で同時放送開始。
*[[2010年]][[9月]] - サンセットライブ、げんべいとコラボレーションした[[ビーチサンダル]]を[[パルコ]]と共同プロデュース。
*[[2010年]][[11月7日]] - 第1回コスドルアジアNo.1決定戦開催。
*[[2010年]][[12月10日]] - [[タイ王国|タイ]]BIG MOUNTAIN MUSIC FESTIVBAL([[GMM Grammy]]主催)へFMF優勝の理映子を派遣
*[[2011年]][[1月31日]] - 世界セイフク計画始動。制服メーカーコノミ、ヱヴァンゲリヲンとのコラボ制服をプロデュース。
*[[2011年]][[7月1日]] - [[吉田カバン]]と[[博多祇園山笠]]を使用したコラボレーションバッグを開発、販売。
106,610

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