「監察軍 (ロボテック)」の版間の差分

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== 「狭義の定義による監察軍」とその由来 ==
超時空要塞マクロス では放映短縮の影響(その後の通称「戦後編」放映延長では物語構成の変更のため、登場復活は取りやめ)で第30話「ビバ・マリア」遺棄砲艦([[マクロス (架空の兵器)|ASS-1 / SDF-1]] と同型の艦級 )のみの登場であった。
 
『[[ロボテック]] 』では、[[プロトカルチャー (マクロスシリーズ)|プロトカルチャー]] の生き残りで、『[[超時空騎団サザンクロス]]』の敵勢力である [[衛星]]・「[[ティロル (架空の衛星)|ティロル]]」を母星とする[[ゾル人]]( ティロル人 , Tirolian ) がこれに相当し、[[マクロス (架空の兵器)|SDF-1 マクロス]] 超時空要塞艦 も彼らの開発・建造したものとされている。