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差分

1つの視点から見た偏った見解であったため、削除しました。
* フコイダンが「加熱」「冷凍」「粉末」などの[[調理]]に耐えられるかどうか。
* このような[[高分子]]は分解されなければ吸収できない。それが、体内で再[[合成]]されるはずもない。分解された成分が分解前のフコイダンと同じ働きをするのか。
 
== 健康食品として ==
前述のように、フコイダンの学術的定義は「高分子多糖体」であり、低分子これは通常[[フコース]]とよばれ単糖であり、フコイダン特有の硫酸基結合された L-[[フコース]]が低分子ということは、[[自然科学|科学的]]にも[[根拠]]がなく、また低分子フコイダンの表現は学術的には存在しない。しかしながら特に健康食品の販売差別化のため、販売目的で[[低分子]]フコイダン・超低分子フコイダン・[[ナノ]]フコイダンなど、[[エビデンス]]に基づいた[[化学式]]や[[分子構造]]・[[分子量]]が明確にされないまま、多様な表現が使われているのが現状である。
 
== 研究 ==
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